映画の感想


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「かみさまとのやくそく」この映画は、楽しんでいただくことももちろんですが、ご覧いただいたお客様それぞれに、各々のお立場でいろんなことを感じていただいたり、考えていただけたらいいなという思いで作りました。映画館はもちろん、自主上映会でも積極的に公開を進めていこうと考えましたのも、見終わったお客様の間で様々なお話が交わされ、実生活に役立ついろいろな情報がお互いにシェアされていくのではないかと考えたからです。それは当然、直接お話を交わす場合だけでなく、インターネットというコミュニティの中も含めてです。

映画をご覧いただくお客様にお願いがございます。
映画をご覧いただいた後、短くてもかまいませんので、お考えになったことやご感想を、どうか、下記より投稿してくださいませ。 皆様のご感想という波紋を広げながら、映画が大海原を渡っていけますよう、私たちの船出をお見送りください。

「かみさまとのやくそく」監督:荻久保則男

映画の感想” への153件のコメント

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  1. 子供がいない人でも親はいるはず。
    私たち(魂)の親は神さまだということを思い出させてくれる映画でした。
    本当の親を思い出すことが約束なのかもしれませんね。
    タイトルが深いです。
    皆が同じ方向を向くことのできる映画だと思いました。

  2. 上映会後みなさんに書いていただいた感想です。
    ★子供がかえってきたら、だきしめてあげようと思いました。
    ★出産直前でこの映画を見れて、赤ちゃんに対して新たな気持ちで出産に望めそうです。
    親を幸せにするために生まれてきてくれたことを忘れないようにしようと思います。
    ★胎内記憶や前世記憶に興味がありつつ、第一子は何も覚えてなかったので、第二子に期待しています。
    私は両親を幸せにするために生まれたのか・・・。これからだも遅くないはず?なので、これから幸せにしたいと思います。
    ★とても心がじーんとしました。自分の家族や子供との関わり方が良い様に変化しそうだなと感じました。自分の役目について改めて考えてみたいと思いました。
    ★「自分の見た目も人生も全て自分で選んできた」というメッセージが今のわたしにすっと入ってきて心に響きました。選んできたのなら、やりたいことは全てやる人生にしたい。そして娘に対しても主人に対してもそういう気持ちで応援しつつ愛をもって見守りたいなと思います。
    ★娘も私も主人もあの人もこの人もみーんなシアワセ♥に生きたいなと思いました。
    ★帝王切開で生まれてきたこと。その後心臓の病気があることがわかったこと。その子が人の役にたちたい、看護の道にすすみたいということ。そうかな・・・と思っていたことがつながって、安堵の気持ちが広がりました。今、見れてよかった!
    ★子供は自分は、何の目的を持って生まれてきたのだろうを思いながら見ました。子供には「生まれてきてくれてありがとう。お母さんは幸せよ」とたくさん言ってあげたいと思います。子どもを信じ、能力を奪わないよう子育てをしていくよう努めたいと思いました。
    ★受精した時から人生が始まっているとか、流産とか死産とかも赤ちゃんの意思だったとか、人生は自分が選んでいるっていうところで勇気が出ました。最後に先生が「こどもがいなければ良かった」っていうお母さんに「じゃあ、養子に出したら」っていう会話をしてる中で、最後に「私って結構幸せってことかしら」って気づくシーン。自分も同じだと思いました。子どもの能力をのばすってところ、気をつけて子育てしようと思いました。子どもの顔をみてニコッも忘れずにと思いました。
    ★子どものほうが親に教えて(経験させて)あげているとか、ちょっと上から目線でいろいろ語ってくれるすみれちゃんの話をもっと聞きたいと思いました。字幕があるのがとても良かったです。胎内記憶のある人の話をもっと聞いてみたいと思いました。面白かったです。
    ★こどもがお母さんを選んで生まれてきたから、お母さんが幸せ・笑っていることが子どもの幸せというのが印象的だった。あかちゃんでもしゃべれないだけで伝えたいことがある。とのことで、分かっている人に話すように話してみよう。
    ★私の子供も喘息があって、なんでこんなに病気がちなんだろうと思っていたら、この子が選んだのかと思うとすごく気持ちが楽になしました。
    私のしあわせが子どものしあわせでもあり、いつも笑顔でいられるようにしたいと思いました。
    本当に子供たちに会えて、幸せと感じることができました。またみたいと思いました。本当に涙ボロボロになりました。
    ★命ということ、人生ということ、子どもを授かるということ・・・。いろいろなことが愛おしくしあわせな気持ちになりました。核家族が増え、子育てがしんどくなっているお母さんが多くなっているので、ひとりでも多くの人に見てもらえたらなあと思います。
    ★母である私が幸せでいること、笑顔でいることが子どもの幸せなんだということを忘れないでいようと思います。もうすぐ出産予定の今、この映像が見れてとてもよかったです。ありがとうございました。
    ★おもしろかったです!子どもと一緒に楽しみたいです♥
    ★子供たちの口からはっきりと胎内記憶を聞けるのがすごい!お母さんたちを幸せにするためと聞くと、日々の態度を大幅に改める必要があると痛感しました。いつもゴメーンです。いつもニコニコしている母にならなきゃ!!
    病気を選んだ子の意見もとても新鮮でした。ダウン症のうちこ子どものの見方も変わりそうです。
    ★人は「幸せにするために生まれていた」とてもたいせつなことを学べて、とても素敵な時間でした。この時間にありがとう。ありがとう。ありがとう。おかげさまにありがとうございます。子供たちは大きくなりましたが、毎日ニッコリほほえみをむけたいと思います。
    ★上映ありがとうございました。大切なことはそれが本当かどうかというよりは、そうかもしれないというところにたって、親子の関係をしみじみ考えてみることが大切かもしれません。人の生まれ変わりは様々な場所で検証されていますが、わたし自身、それは、あるのかもしれないと思っています。
    ★子供って本当に素晴らしい♥そして私たち大人もかつてそうで、忘れてしまっているだけだね。皆愛のかたまりだ。私も赤ちゃん授かりたいなと久々に強く思いました。あまり強く執着してしまうと。とても辛い時期があったので、どっちでも幸せだなと思える今が心地よく、強く願うことを恐れていたなあと感じたよ。お母さんたち本当にすてき♥よくがんばってる♥
    ★以前「うまれる」という映画をみたときに、一緒に見に行ったむすめ(当時3歳)が帰りのバスの中で自分も覚えていると「お腹から出てくるとき苦しかった」という話をしてくれました。残念ながら今は忘れてしまっていますが、私は胎内記憶や前世記憶を語るこどもがいるのはあたりまえのように思います。よりよくすべての人が生きるためにこの映画をいろんな方に見てもらいたいと思います。
    ★すみれちゃんは本当にさまざまな記憶があるし、神様からメッセージをたくされてうまれてきたのだろうと思った。Love&Peace
    ★子どもの存在をもっと尊重しようと思いました。そして自分自身のことも大切にしようと思いました。
    ★自分と両親と子供達との関係を見つめ直す良いきっかけになったと思います。今までおきてきた出来事すべてをプラスにおきかえていけそうです。どうもありがとうございました。
    ★合点がいくことがほとんどでした。やっぱりそうかと。絵や証言を収集し、具体的に示して頂いた点が画期的な素晴らしい映画。

  3. 2/11に埼玉県上尾市で上映会をした際にいただいたお客様アンケートの一部抜粋です。

    ●出産~子育てでたくさんつらい事が多く悩んでいました。でも、すべてに意味があり、私を子ども達が選んでくれたと思うと、今までのことも乗り越えられ、これから楽しく子育てできそうです。気持ちがほっこりしました。

    ●生まれてくる子に能力がある。親がそれを潰す。この言葉は驚きました。人の役に立つために生まれて来た、親を幸せにするために生まれて来た。このことを胸に刻みました。

    ●とても面白かったです。なかなか子どもを授かることができず、この先どうしていけばいいかと思っていましたが、もしこのまま授かれなくても、それも自分で選んだ人生だと考えられるのかな、と思うこともできるかと思いました。でもやっぱり授かりたいですけど…笑。貴重な上映をありがとうございました。

    ●胎内記憶のあるお子さんの話は聞いたことがあったが、生まれてくることにみんな目的があること、自分ですべて決めて生まれてきているということに驚いた。これからの育児に対する気持ちが変わりそうです。

    ●とても不思議な体験談だった。神様の存在、お母さんが移るテレビ、滑り台、話す子どもに共通していたことにびっくり。自分を選んできてくれたことに本当に感謝。

    ●生まれてくる子どもたちそれぞれが、親を選んできてるというのに驚きました。

    ●不思議な話で、感心すること、疑問に思うこともあったが、子どもが素直に話しているのであれば、親も素直に信じてあげることが必要だと感じた。世間体にとらわれて難しいこともたくさんあるが、今後子どもを持つようになったら実践できるように心掛けようと思う。

    ●子育てについて考えながら観ていたのだが、最後は自分が生まれて来た目的を知り、納得。自分で選び決めたシナリオか…と。実母との関係にずっと悩んでいたものが解決しました。自分で選んだのだと。子どもに対しては、能力を潰さない努力をします。とにかくすごい収穫だった。

    ●自分のところへ子どもたちが生まれて来たことの意味やその時の感情等を改めて考え直す良い機会になった。胎内記憶や生前や前世の記憶についてはあると思っていたので、それを具体的な経験や映像で観ることができ、とてもよかった。特にこの映像は賛否あるとは思いますが、中学生や高校生の特に男子に見せてあげると良いと感じましたが、いかがでしょうか?

    ●いい映画ではありましたが、色々と抽象的でなんとなくモヤモヤした気持ちのまま観終わりました。もっと胎内記憶を語る子どもが出てくるのを少し期待していたからかもしれませんが。

    ●魂はくり返し生まれ変わるのかな?という思いになりました。私の子どもたちはありませんが、その記憶を持っている子たちがどういう目的をもって、また、生まれ直しているのかのヒントがありそうな気がしました。でもきっと本人は辛い思い(忘れたい)こともあるのだろうと思いました。私自身気づかされたこともありました。

    ●子どもに幸せを与えるのではなく、両親(特に母親)が幸せであることが大切なことなんだと知りました。

  4. アンケートの一部本文抜粋です。同時上映でしたので≪かみさまとのやくそく「か」、ひかりの国のおはなし「ひ」≫と省略させてください。

    ●(40代・男性)
    「か」「誰かの役に立ちたい」という約束を守るために今の自分があると思う。これからの自分の行動の中で こういう映画がある事を伝えていきたい。

    「ひ」 「人は歓喜するために生まれてきた」という話は まさにその通りだと共感しました。だれもが幸せになる権利があり、それを誰も邪魔することはできない、してはいけないと思います。

    ●(40代・女性)
    「か」  親よりも子供の方が愛情深いというのも常々、自分の子供たちを見ていて感じていました。 そんな純粋な気持ちを親子関係の中でゆがめたり、傷つけたりしてしまっている。だけど親も子もみんな子どもに戻って自分を丸ごと受け止め、赦し、愛していけば いつの間にか周りも幸せになるんですね。それでいいんだと安心しました。
    「ひ」 「人は歓喜するために生まれてきた」という言葉が とても深く響きました。 自分の心を大切に、私の中の本当の気持ちを無視したり周りに合わせるのではなく ちゃんと自分の心に聞きながら日々を生きていきます。

    ●(60代・女性)
    「か」 子供の存在が当たり前のように考えていましたが今日は子供に「ありがとう」という気持ちと「私を親にさせてくれてありがとうね」と素直に思いました。
    「ひ」 今、自分がどう感じて今を生きていくのかが問われているように思います。

    ●(50代・女性)
    「か」「ひ」 矢作さんの「生き惑う人」でも紹介されていて見たいと思っていました。 ちゃんと選んでくれたのは子供と私がつながった存在だとわかっていても日々の忙しさで忘れてしまうことが多く、改めて私が幸せになれば、子どもの幸せになるんだと思い気持ちが楽になりました。

    ●(30代・女性)
    「か」 保育の現場で働いています。日々の保育の中で乳児・幼児の心の声を一人一人受け止めながら丁寧に関われているか見直せる良い機会となりました。
    「ひ」 意志をしっかり持つ、自分が行っていく事にはちゃんと意味があり、自信を持つことが大切だと感じました。

    ●(30代・女性)
    「か」「ひ」 子供が2人いて、私もいろいろ見せてもらっています。映画で子供たちが『大仏、光』と言っていたのも よくわかります。私も見ました。  自分が見てきたこと、思ってきたことがことばや映像で しっかり見ることができ、改めて確信にかわるような気がします。

    ●(50代・女性)
    「ひ」 生まれてくる意味があることを実感。これからも どんどんお話していただきたいです。

    ●(30代・女性)
    「か」 お母さんへの感情(好きなのか嫌いなのか)がなくて不思議だったけど忘れてしまった(ふたをしている)だけで私はやっぱりお母さんを助けるために あのお母さんを選んできたのだと思えた。

    ●(40代・女性)
    「か」 長女が もっと小さい頃に見たかった。育てにくい子供だったので・・・。

    ●(30代・女性)
    「か」 たいわ士の方と赤ちゃんの会話が興味深かった。

    ●(40代・女性)
    「か」 子育てされているお父さんやお母さんに是非。何かのヒントになるのでは?

    ●(40代・女性)
    「か」 母親である私こそが子供に恩返ししていけるように頑張っていきます。

    ●(40代・女性)
    「か」 自分の親、自分の子とのつながりが この映画を観て確信できました。

    ●(40代・女性)
    「か」 子供を一人の人として生まれる前から意識する子育てで、子育てがずい分変わるということを感じました。「人の役に立つために生まれてきた」自分も幼少の頃よく思っていたことを思い出しました。
    「ひ」 たくさんの方に見てほしい、そう思います。

    ●(40代・男性)
    「か」 知識としては子供がおなかの記憶がある子がいると知っていましたが、この映画で確信に変わりました。これからの子育てが変わると思います。
    「ひ」 人はやりたいことを持って産まれてくるというのがわかり、よかったです。この話は たくさんの人に聞いてもらいたいと思いました。

    ●(60代・女性)
    「か」「ひ」 子供がえらんで私の所に来てくれた事に感謝。これから先もいろんな事があっても意味があると思いたのしんでいこうと思います。

    ●(50代・女性)
    「ひ」 胎内記憶の研究で有名な先生の本を読んだりお話を聞いて、私達はどこから来るのか?というテーマに大変興味がありました。去年かみさまとのやくそくを観て自分の中で「やっぱり」と納得することが多かったので今日の映画も楽しみにしてきました。とても全てが繋がって良かったです。

    ●(30代・男性)
    「か」 なんども泣きそうになりました。小さな頃のトラウマがまだまだ癒されていないのがわかっています。実際 自分自身も褒めることも労わることもできない自分がいます。苦しいです。でも観る必要があったと思っています。
    「ひ」 自分を高め、これからに繋がる大切な宝物を頂きました。

    ●(50代・女性)
    「か」 保育園で子どもたちと接していた時、今は障がいを持っている人たちと接している時、いつも”見抜かれているな”と思っていました。非言語で伝わるものいっぱいありますよね。
    「ひ」 「みんなでひとつの命を生きている」たくさんのご縁とつながっているんですね。

    ●(60代・男性)
    「ひ」 非常に興味深いお話でした。どいしゅうさんが何故このような活動をされているのか、よくわかりました。多くの人に見ていただきたい映画ですね。

  5. 1/30に明石市魚住で かみさまとのやくそく・ひかりの国のおはなしを上映会をさせていただきました。たくさんの方々と感動を共有できたことを嬉しく思います。

    現在9歳になる娘が暗い所にとても怯えること、幼い頃大きな音に敏感で泣きじゃくっていたことを不思議に思っていましたが今回かみさまとのやくそくを観て、腑に落ちた部分がありました。おなかに宿って嬉しかったことや10か月一緒にいた幸せな気持ちを思い出させてくれた映画です。
    1人で画像チェックの時に見た時はインナーチャイルドの場面で涙が止まりませんでした。

    次の機会には「うまれる」も上映したいと思います。

    もっともっと全国に広がっていきますように。

  6. 1月20日に上映会を行いました、全国人育て塾の戸風です。
    皆さんの感想を一部ですが載せさせて頂きます。

    素直に生きることが大事で、それがとても楽で、楽しい事だと思います思います。楽しい人生を生きたいです。

    2回目で、だんなと初めて2人でみることができました。現在妊娠8ヶ月。私のもとへやってきてくれたこどもと、今からたくさんたくさんお話していこうと思います。

    子どもは親にとっても、国にとっても宝ですね。これから子育てしていく方たちに是非見てほしい内容でした。親は子どもをもって一緒に成長していくもの。たくさんの人にこれを気付かせてあげられたらいいと思いました。とても驚くとともに感動しました。

    私は子どもを産むことに抵抗があったのですが、子どもを産んでみたい気持ちが少しわいてきたような気がします。自分がどんなかみさまとのやくそくをしてこの世に来たのか、しっかり思い出したいなと思いました。

    子どもの話すことを何も否定せず、ただ聞いてあげたいと思いました。生まれた時のことを思い出しながら。

    正直、私には体内記憶も前世の記憶もないので、何を目的に生まれてきたのか知りたくなりました。まだ出産どころか結婚の予定もありませんが(笑)子ども欲しい!育てたい!と思いました。そんな感情というか気持ちが最近なかったのに不思議です。

    映画は一人でも多くのお母さん達に観ていただきたいものだとあらためて感じました。私自身、心に気づくと言う意を持って、自分を大事に、素直に生き、人の為にも出来ることをしていきたいと思います。

    子どもはお母さんを選んできたというのが印象的でした。それと、お母さんを幸せにしたいと思って生まれてくるというのが感動しました。

    最近子どもに激しくしてしまうことが多くて、今日この映画を見ることで、私が幸せに生きることがこの子も幸せになる。そのためにはどうすべきかを考えることができました。

    子どものたんたんとした言葉がすごい。やっぱりクリアになって生まれてきて、どんどん大きくなるにつれて、いろんないらない感情や、思いや、囚われや、影響をくっつけてしまって、生きにくくしてしまうんだなぁ~と思った。「人の為に生まれてきた」事を思い出して、自分に素直に楽しみます。息子が小さい時のことを思い出した。あの頃に見たかったな~。

  7. 1/16、17に三重・鈴鹿で上映会を開いた須賀です。参加の皆さんからいただいたアンケートで公開の了解いただいたものをご紹介します。

    いい勉強になりました。子育てにも役立てたいし、自分の親に対してそう思って生まれてきた事を思い出しながら接したいと思います(40代女性)

    子供が中学生と高校生なので、もう少し早くこの映画と出会っていたらまた子育ても違っていたのかも?と感じました(40代女性)

    お母さんを幸せにするためにお母さんを選んで生まれてきた。子供達にたくさんの事を教えてもらっていることに感謝です(60代女性)

    私も胎内にいた事覚えています。お腹の中でお母さんの声や音が聴こえていたと思います。でも今回生まれる前の前世は神様の存在を初めて聞きました(20代女性)

    私も母を幸せにするために生まれてきたと思っています。でも本当の自分の心(インナーチャイルド)をずっと見失って生きてきたと思います。たぶんそのままの自分を認めてもらえなかったり怒られたり責められたりそういうことから自分で自分を見失うようになってしまったのかも。今からでも自分の本心、そして生まれてきた目的を見いだしていきたい(20代女性)

    自分も子供が少し話せるようになった時に生まれてくる前どうしたか聞いたら「暖かくて暗い所に居た、こんな格好してた」と言ってくれた事があります。下の子にも聞いて答えてくれましたが内容が思い出せません。私が良く食べたものの味(メロン、スイカ)の味がしたって言ってた気がします。なのでこの映画はとても興味深いです。あんなに大きくなってから覚えている子も居るのですね。私の事も選んで来てくれたのかなーと思うと最近の思春期の子育ての大変さもちょっとはむくわれるかなー!?(40代女性)

    何か夢のような話しでした。だけど今はほんとうに生まれて来た自分に感謝し、そして母親にありがとうと言いたいです(60代男性)

    自分のために泣けない私はラストシーンで泣けました。人生終盤に来て思うこと、私は「おみやげ」を持ってくるのを忘れたなあ・・・。産んでくれるだけでいい母親だったかもしれないのにどれ程子供の可能性をつぶしてきた事だろう。自身の生まれ変わりに期待するしかないのかな(50代女性)

    赤ちゃんはおなかの中にいる時からあらゆるものを感じていることを知りました。おかあさんを選んで生まれて来る、兄弟を選んで生まれてくる。そう思うと家族とより深い絆を感じられました。涙がでます。(30代女性)

    親と子、親とは、とある自分の観念をこえた。子という人間の存在が浮かび上がってくる感じ。この不思議な生き物、自分そして私を取り巻く人をどう見えているのかな、見ていきたいのかなと問い直しをするきっかけをプレゼントされたよ(60代女性)

    かみさまとのやくそくは今日で5回目です。毎回見るたびに涙が出ます。この映画は地球上のすべての人に見ていただきたいと思います。生まれてきた意味を考えてほしいですね。(60代女性)

    超心理学には前から興味があったけど、実際に話しを聞いたりとか研究している方の話しを聞いたことがなかったのでとても面白かったです。子供の世界と、自分が見てる生きてる世界をはっきり認識して本当にやりたいことが出来る世界を用意できたらいいなと思う。出来れば自分の息子にも胎内記憶を聞いてみたい。出来なくてもたくさんのことを学ばせてもらうつもりです(30代男性)

  8. 12月2日に午前と夜の2回上映会をさせていただきました!
    参加された人からは感動した!良かった!と喜びの声をたくさん聞きました。
    多くの人がこの映画を観られたら、自分自身や両親、子ども達へ優しさと、愛と感謝に満たされると思います!
    すばらしいです。
    また上映会をしたいと思いました。

  9. 子どもとの関わりで悩んでいたことが楽になりました。
    笑顔で過ごせそうです。
    ありがとうございました。

  10. 私は閉所恐怖症なので、もしかしたら前世が影響しているかもしれないと思いました。
    また、中間記憶を語る子どもが「おみやげ」と言っていましたが、私も周りの人を笑顔に、幸せにするために来たのかもしれないと思いました。

  11. 昨年「うまれる」の上映会を開催しました。
    次はこの映画の上映会を開催したいと思います。

  12. とても良い内容でした。
    私のこどもを育てていたときに観たかったなあ!と感じました。
    子育てのときは、何も出来ず、子どもに押し付けた育て方をしていたと、今思います。
    お腹にいるときに何を観ていたのか、子どもが小さいときに返って聞いてみたいです。
    私を選んで生まれてきてくれたことに感謝したいと思いました。

  13. 子どもを、自分より小さい育てなきゃいけない相手と思っていましたが、同じ人として自然に接していきたいなと、心が軽くなりました。
    頑張っている自分をもう少し楽にしてあげたいです。
    そして帰って、まずは子どもたちを抱きしめたい。

  14. 以前から気になっていたこの映画を観ることができてとてもよかったです。
    ありがとうございました。
    息子は現在は忘れてしまっていますが、3歳頃、生まれてきたときのことやお腹の中にいたときのことを覚えていました。

  15. とても不思議な世界でした。
    子どもの「親を幸せにしたい」という思いにびっくりしました。
    私は、「人に自分のことを認めて欲しい」と思うことが多かったけれど、自分で自分のことを認めることが先かな、と思いました。そしたら私幸せになって、子どもたちもHAPPYになるかな、と思いました。

  16. 上映会ありがとうございました。
    子どもたちのそのままの姿を大事に受け止めて、日々、生活を送っていこうと思いました。
    昨今、笑いセラピーが報道番組でも取り上げられていますが、自分の心に素直に見つめ合う泣くセラピーが新鮮でした。

  17. インナーチャイルドはもうかなりいやされていたと思っていましたが、最後に先生が、映画や他人の悲しみを見て泣く人は、自分のことで泣けない人だという言葉を聴いて、そうなのかと感じた。
    もっともっと認めてあげて、自分を愛してあげようと思った。
    ありがとうございました。

  18. 自分の頑張りを一番知っているのが自分だから、自分で自分をもっと褒めてあげたいと思いました。

  19. 以前から胎内記憶にとても興味があり、自分も子どもを産んだら絶対に聞いてみようと思っていました。
    私は双子の母ですが、2人とも少しづつ記憶があり、お腹の中では2人で対話をしていたようです。
    この映画を拝見し、私は2人に選ばれたのだと、これから壁にぶち当たったときに思い出します。

  20. すごい映画だと思った。こどもが記憶しているなんて。能力を持って生まれてくるなんて。
    大人が自分にありがとうと、インナーチャイルドに語りかける場面はとても泣けた。癒された。自分で自分を癒そう。そうしていいんだと思った。

  21. 上映会を開いていただいてありがとうございます。
    不思議ですが、最近の自分の思っていたことが映像になっていました。
    父の死や子どものことを通して、自分の成長のために苦しいこともあるし、インナーチャイルドに声かけをすることで、自分が一番楽になれることを確認できました。
    ありがとうございました。
    母の介護、頑張ります!

  22. この映画に出逢えてよかったです。
    方の力が抜けました。
    子どもたち(赤ちゃん)に人格があること、頭では分かっているつもりでしたが、愕然としました。
    上から目線になっていたことをキョーレツに気づかされました。
    なぜかとても幸せです。
    最後にひとつ。私が両親を選んで生まれてきたとしたら、私の選択は大正解でした。

  23. 今回(鈴鹿上映会)、友達、家族、旦那など色々な人に声をかけましたが、来れたのが、母と祖父。母とみられたことの意味を感じました。

  24. お母さんを幸せに、人を幸せにするために生まれてきたんだということ、最近は強く感じます。なぜ、今、殺人の三分の1の身内を殺害するということ、考えなければと思います。
    より多くの人にこの映画を知って欲しいです。

  25. 津市の上映会と今回(鈴鹿)の上映会で2回目。
    息子のお嫁さんとお母様と一緒にまた参加です。
    何度でも、素晴らしい。よかったです。

  26. 最近、自分への感謝とか、ハグとか、よく耳にしていました。
    今回も、かみさまとのやくそくを観ることで、ご縁があり、自分を大切にするという実感を再度持ちました。

  27. 「子育て」という視点に支配されている大人に対して、もう一度「生きるとは」を考えさせてくれた内容に強い感動を抱きました。

  28. 人間の本質(=宇宙自然界の原理ともいうか)を改めて確認できたように思います。
    子ども(=私)に元々、神の意志のもとに仕組まれた私たちが生きていく意味を確認できる素晴らしい映画だと思いました。

  29. 私はまだ未婚ですが、小さい赤ちゃんが自分で親を選んできて生まれてきた事にはびっくり
    したし、感動しました。ふと考えたのですが、よく子供ができない夫婦がいらっしゃいますが
    天から子供に選ばれるように生活すれば不妊治療も実を結ぶような気がしました。赤ちゃんは
    『天からの預かりもの』と昔から言われるように!

  30. 母から勧められて興味を持ったので、友人と一緒に観てみました。
    たいていの大人は「赤ちゃんは何もわからない」と思っていて、赤ちゃんが泣くと、「大丈夫」と否定したり、ごまかしたりしますよね。それが「泣きやませる方法」だと思っていました。赤ちゃんはわかっている、生まれてくる前のことも、前世の記憶も。と知って、びっくりしました。もっと早くこういうことを知りたかったと思うのと同時に、沢山の人に見て、知ってもらいたいと思いました。

  31. 2015/6/6 ユジク阿佐ヶ谷で見ました。

    【大仏】
    口をそろえて、「大仏様がいた」と言っていたのが印象的だった。その昔、大仏を作った人も、生まれる前の記憶があったということだ、と思った。
    【みんな言っています】
    池川先生のお話の中で、「みんな」がどのレベルなのか、知りたかった。池川クリニックで生まれた子100%なのか?そうではないはず。それでないと「体内記憶を話さないからおかしい子」と思う人もいるかもしれない。
    【ママを選んだ】
    ママ自身もママを選び、そのまたおばあちゃんも選んできたとすると、すごいつながりなんだな、と感動した。

    ブログでリンクを貼り、記事を書かせて頂きました。何より、ほっこりして、自分は自分でいい、と思えました。
    ありがとうございました。

  32. 先日バンコクで上映会を開催いたしました。上映会には、2日に渡り150名を超えるみなさまにお越しいただきました。(小さなお子様連れの方も40組近くも)

    映画を通して感じることは人それぞれだと思いますが、私自身も子どもたちが私たち夫婦のもとにやってきてくれた意味、自分の生まれてきた目的についてなど・・・色々な思いと気づきがありました。
    上映後のアンケートでは、こんなお声もいただきましたので、共有させていただきますね。

    *子どもには生まれてきた意味が一人ずつあるんだなと感じました
    *生まれた目的について考えさせられ、家族や友人そして自分にも少し優しくなれそうな映画でした
    *驚くようなお話で、とても感動しました。反省とともに子育てに生かせられたらと思います
    *今までの世界観が変わりそうで興味深かったです。子どもに対してイライラしたり
     悩んだりするのも見方を変えると面白いし、育児に対しても自分自身にも優しくなれる映画でした
    *一言ではなんといっていいのか分からないのですが、みんなが楽しんで
     何より自分が楽しんで生きて、笑顔で過ごせたらいいと思いました
    *この映画を見て、あらためて、家族や特に親に感謝の気持ちを伝えたいと思いました
    ・・・など

    縁あってこの映画との出会い、縁あって一緒に企画・運営できる素敵な方々との出会いがあり、上映会を開催できたこと、とても嬉しく思っております。

  33. 私には娘が2人いて上の娘が5歳の時に一度観させていただきました。私一人で観た後なんとなく娘に体内記憶やそれ以前の事を聞くと、天国にいた時に神様の話や私を選んで生まれてきた事等を驚くほど鮮明な記憶として話してくれました。その中で娘は「ママとパパの子どもになりたくてうちは何日も何日も神様にお願いして、やっといいよって言われたんだよ。」と教えてくれました。そんなに頑張って私の元に来てくれた子どもにありがとうの気持ちで一杯になりより愛おしくなりました。それまでは子供に厳しく当たる事の多かった私ですが、その話を聞いたあとはとても穏やかに子育てができるようになった気がします。そんなきっかけをくれたこの映画に感謝します。ありがとうございました。

  34. 2015年5月23日、バンコクで映画を観ました。
    最初は、生まれる前の子どもに記憶があって、「ママを自分で選んだ」という話くらいだけだと思っていました。
    しかし、そこから「生まれる目的があった」という話が出てきて、次に「目的を果たすのに十分な能力を持っている」という話になり、驚きました。
    単に子どものことや子育てのことにとどまらず、自分の生き方にまでおよぶ内容だったのですね。
    ありのままの自分を受け入れる。そうすれば、ありのままの他人を受け入れることもできます。
    この映画は、子育て中の方だけでなく、すべての人に観ていただきたいと思いました。

  35. 4月18日 橫須賀市はまゆう会館にて、上映会を行いました。午前のぶ午後の部と合わせて200名近い方が、見に来て下さいました。午後の池川先生からは、時間が加速している現代のこどもたちは、沢山のことを学ぶために生まれてきたのではなく、自分が必要であることのみを学ぼうとうまれてきている。困難な状況を選んでうまれてきているこどもたちからは、私達大人は、こどもたちからまなばねばならない。まなばせていただくという姿勢を。とのお話をいただき、会場のみなさんの深い感心を寄せていただきました。

  36. 5月9日に上映会をしました。上映会の後に「茶話会」を開催し、おしゃべりしたいと22人の方が参加されました。 ジュースやお菓子を食べながら、どんなお話になるのか、ドキドキワクワクしていましたら、
    小学生の子どもさんが、自分の胎内記憶を話してくれたり
    お腹の赤ちゃんに生まれる日を尋ねたら、ポンと蹴って教えてくれた・・・とか、インナー・チャイルドに感動し、お仕事や生活に役立てたい など
    すばらしいお話を沢山聞くことが出きました。
    もう一度観たいと言う声がたくさんありましたので、いつか開催したいと思ってます。

  37. 2月7日、保育園と子育て支援拠点との共同開催で上映会を行いました。保育園保護者、子育て支援拠点利用者、一般の方等で約80名の方にお越しいただきました。感想の一部を載せています。

    ・受け止めることの大事さを知りました。大切さと言う人がいることを初めて知りました。家に帰ってからゆっくり子どもと話そうと思います。
    ・子どもが目的をもって生まれてきていることに感動しました。一人の人間としてきちんと気持ちを聞いてあげようと思いました。
    ・現在、1歳の子どもの育児中です。ついイライラしてしまうこともありますが、子どもの言動や笑顔に元気をもらい、すごく幸せです。こんな気持ちにさせてくれるために生まれて来てくれたのかなと感じます。ありがとうございました。
    ・いつも子供に産まれてきてくれてありがとうという気持ちをもっています。子育てとは親子一緒に成長するものだと思いました。とても良い内容でした。
    ・自分自身がこの世に生まれてきた意味を改めて考えさせられると共に、これから生まれてくる命と今いる息子2人の子どもたちを個性をしっかり尊重し、元気に生きていけるように楽しみながら、見守っていきたいです。
    ・子育ての事だけでなく自分自身についても考えさせられる時間でした。そういう時間がもらえ良かったと思います。
    ・以前一度ひとりで上映会に行きました。私には生まれつき病気をもって生まれた弟がいました。弟は9年前に16歳で天に還りました。弟のその後が気になって、見えない世界、不思議な世界が見えるという霊視で、『弟は天国の保育園で、子どもの世話をする役目をしていますよ。園舎は白で、パステルカラーの遊具があってミルクをあげたり、自分がごはんを食べる暇がないぐらい忙しいです。そこにいる子どもたちはまぶしすぎて顔が見えません。』
    そんな話を聞いた後、この映画を見ました。生まれてくる前は“光”だったこと。神様の家来が世話をしてくれること。子どもたちの話で全てがつながりました。病気を選んで生まれてきた勇敢な魂の持ち主、やがて天国でこの世に生まれる子どもたちのサポートをするために選んできた道を全うしたのだと分かりました。私もこの命をこの世で全うしたい。自分の命も人の命も喜ぶ人生を生きたい!と思いました。今日は母と一緒に見に来ました。素晴らしいチャンスに恵まれて嬉しいです。ありがとうございます。2回目もたくさん泣きました。今日は見ることができて良かったです。
    ・初めて「かみさまとのやくそく」の映画を見せてもらいました。娘が見て、とても良かったということで、今日は一緒に見に来ることができて本当に良かったです。自分自身にもっと優しい心で接していきます。子供は親を幸せにするために選んできてくれたことにもっともっと感謝して生きていきたいです。
    ・自分を見つめなおせました。これからも楽しんで子育てしたいと思えました。ありがとうございました。

  38. 今夏、初出産を控えており出産前に主人とこの映画を観ることができて本当に良かったです。
    胎内記憶について語る池川医師の言葉、子供たちの言葉、自分のお腹に手を当てて赤ちゃんと一緒に聞いていました。非常に感慨深かったです。また、たいわ師の方が子育て中のお母さん達の相談に乗るシーンはとても勉強になりました。育児で悩む周りの友達にも、この映画を勧めたいと思います。素敵な映画を製作して下さった監督、関係者みなさまに心より感謝いたします。ありがとうございます!

  39. かみさまとのやくそくの映画を娘ふたりと一緒に見に行きました。

    私が娘からお腹の中の話を聞いたのは7年前。
    長女が2才の時でした。
    それから、お腹の中のことやお空の上での出来事。
    お空で妹と会って、ふたりで手をつないでお母さんのお腹の中に入ったこと・・
    数々の話をしてくれました。

    けれど、今まで誰にも言えなかったんです。
    娘たち2人に胎内記憶があるということを。
    きっと、娘たちが不思議ちゃんのように見られるのが怖かったのだと思います。

    私は子育てが思うようにいかず
    ものすごいイライラママでした(苦笑)
    なので、娘たちの記憶にどれほど助けられたか分かりません。
    「お母さんのことみて、素敵だなと思って、選んだの!」
    その言葉を聞いてから、子どもたちにより愛情を持って接することができたのは
    確かだと思います。

    今回の映画を見て、ようやく娘たちの言っていることを
    知人や友人に話すことができるようになりました。

    娘たちが胎内記憶を持って生まれてくれたこと。
    私の人生に大きな影響を与えてくれています。

    映画を作っていただき、上映会を開いていただき
    ありがとうございます!!

  40. 新潟で去年の5月妊娠5ヶ月の時に観ました。
    あれから無事出産し4ヶ月半の娘の育児を楽しく出来ています。
    本当にみておいてよかったなぁと思いました。
    もっと色んな人が観れば虐待は減るんだろうな
    出産した今もう一度観たいです。
    DVD化希望です。
    従兄弟夫婦がちょうど1年違いで妊娠したようなのでみせてあげたいです。

  41. 本日(13日)、渋谷のアップリンクで映画を観ました
    とても素晴らしい作品で、深く考えたり、共感したり
    学んだり、多くの気づきのある映画です

    荻久保監督さんは、「一人身の男にも見てもらいたい」とおしゃっておりましたが
    まさに、私がそうで、女性と違い、出産を経験する事はありません
    しかし、この映画は「出産、子育て」を男としても強く意識する事ができます

    さらに、自分が子供の時の胎内記憶について話したり感じた事はないですが
    今さらながら、自分はどうして生まれたのか?両親の為になっているのか?
    深く考えております。

    また、本日は上映後に「荻久保監督さんの舞台挨拶」と、
    さらに「監督を囲んでの懇親会」があり
    たまたま選んだ今日がそんな特別な上映だった事に感謝しています。
    懇親会では、映画の感想やご自身のお子様の話だど、「生」の声を聞く事ができ
    貴重な体験をさせていただきました。

    インナーチャイルドワークのシーン、私は「ヨガ」スタジオに通い似たような
    ワークに参加したことがあり、とても共感できました。

    この作品は単に「胎内記憶」の事だけでなく、人の起源や役割、宇宙の神秘など
    テーマは壮大であると感じました。

    ありがとうございました。

  42. コアラ保険パートナーズの子育てサークル
    まま&きっずHappiness1周年記念感謝をこめて
    『かみさまとのやくそく』上映会を2015年1月21日に開催しました。

    出張託児の方にもご協力いただき、お子さんとお母さんに喜んでいただきました。

    参加者の感想を一部ご紹介します。
    ☆今日はすごく楽しみにしてきました。いろいろ考えさせられました。ハッピーな子育てができるようになれたらいいなと思います。

    ☆こどもの気持ちに寄り添う、大丈夫で済まさないという内容が印象的で大切だなと思いました。

    ☆子供は選んでこの世に生まれてくるとか意思があるって話は聞いたことがあって子どもの意思を尊重しながら関わっているつもりですが、やっぱり自分の心に余裕がなくなるとついイライラしてしまいます。でも今日目的があって生まれてくるって聞いてこどもの表現を注意深く見て関わっていきたいと思いました。

    ☆こどもは一人の人間だという気持ちで接することが大切ということに改めて気付けました。

    ☆以前から観たいと思っていた映画で、子連れで参加できてうれしかったです。
    子どもをそのまま受け止めて子どもも私も幸せに過ごしていきたいと強く思いました。いろんなことを考えさせられる時間でした。ありがとうございました。

    ☆今日は来てよかったです。子供のこともそうだけど、自分自身にとってもとても大切で今の私にとって必要なお話しでした。ありがとうございました。

    ☆興味深い内容でした。中間生記憶という言葉を初めて聞き面白かったです。小学生くらいの3人がペラペラとしゃべってるのが衝撃的でした。子供も機嫌よく過ごせてよかったです。

    ☆子供は親に何かをしてほしいと望んでいるわけではなく笑顔でいることをのぞんでいるという話が心に響きました。

    ☆子供ってすごいなと改めて思う映画でした。もう一度ゆっくり観たいです。家族にも見せたいです。いつか子どもが胎内記憶を話し出すのが楽しみです。

    ☆「お母さんを幸せにするために僕は生まれてきたんだよ」に息子の顔が浮かび涙が出てきました。とても感動したとともに認めてあげることをしていきたいと思いました。生まれてきてくれて選んできてくれてありがとう。感謝他ありません。

    ☆以前から池川先生や胎内記憶のことを知っていたのですが映画をみて不思議さや驚きを感じました。男性にも見てもらいたいです。
    池川先生の本を読んでみたいと思いました。

    などなど、上映会をして本当によかったです。
    この映画をみたことで、子育てのヒントを得たこと、何か大切なことに気付いたこと、すっきりしたこと前向きになれたことなど、なにかしらお母さんのお心に届いたみたいでよかったです。
    ほとんどの参加者がお子様と一緒に来てくれましたが、お子様落ち着いて2時間過ごしてくれました。
    上映会にお越しくださった、参加者の方やお子様、上映会までサポートして下さったかみさまとのやくそく実行委員のスタッフのみなさま、上映会の開催を応援してくれたコアラ保険のスタッフに感謝します。
    ありがとうございました。
    またご縁がありますように。。。☆

  43. 1/18、19に築地で上映会を開催いたしました。
    こちらの公式HPで告知していただき、多くの方に遠方からもご参加いただいて、感謝しております。
    口コミで広がる映画の評判を聞いて参加された方が多かったように思います。
    「自分でも上映会を開催したい」という方が複数いらっしゃって、自主上映会がますます広まる予感です。
    赤ちゃん連れOKのママさんタイムも好評でした。

    参加者の感想を一部ご紹介いたします。

    ●友人にすすめられて観に来ました。ストレスが多いなと感じることもあるけれども、否定的だったり悲観的になるばかりでなく、受け入れながら自然体に過ごせればいいな、と思いました。このような上映会の機会がありよかったです。(30代女性)

    ●早く娘に会いたくなりました。帰ったらいっぱいギュウしたいです。(30代女性)

    ●シェア会があって良かったです。内容からして、赤ちゃん会(ママさんタイム)の時に来て良かったです。集中できないかなとかイライラしちゃうかなとか思いましたが、むしろ正解でした。(20代女性)

    ●インナーチャイルドのシーンで大泣きしていた人は自分だったなーと思いました。もっと自分に優しくしたいと思いました。(40代女性)

    ●2度目は心にひびく部分が違った。今回はインナーチャイルド編で涙が出た。前回は退屈なシーンだと思っていたのに。もっと自分を開放したいです。近しい他者からの期待に応えようとがんばり過ぎていた。(40代女性)

    ●想像していたよりもスピリチュアルな内容でしたが、腑に落ちる箇所や、思い当たる内容があり、自分と向き合うことができました。二人の子どもの育児に忙殺される毎日ですが、ゆっくり立ち止まって自分を見直し、自己肯定感を感じることができました。ゆとりの心を持って、私を選んでくれた子どもたちとの時間を大切にしたいと思います。(30代女性)

    ●2回観たけど、毎回自分の強く反応する所が変わって、興味深かった。映画を通した自分自身をみているからだと思う。映画自体はとてもすばらしくて、DVD化を希望します。もっとたくさんの世の中の人に観てもらいたいです。(30代女性)

    ●私はまだ子どもはいませんが「子どもは親が教えてあげないと分からない」と与える側の目線でした。けれど本当のところ、必要なのは教育というより、一緒の目線で寄り添っていくことだな、と映画を観て感じました。(20代女性)

    ●子どもも生まれながらに自分の目的を持って来るとはびっくりしました。(70代女性)

    ●息子との関係が改善できるきっかけになるメッセージ性の高い映画だと思いました。子ども扱いすることなく、一人の人間として尊重してあげたいと思いました。(40代女性)

    ●いままでこのような事を考える機会がなかったので良かった。(男性)

  44. 3ヶ月前に大事な一人娘を亡くしました。10歳でした。
    娘は大切な事をたくさん私達に教えてくれました。
    最期まで諦めず生き切って神様の元へ帰りました。
    その娘が言ってました「みんなの胸には宝石があり、それを磨くために生きているんだよ。どうしたらピカピカになるか、それは人のために動くんだよ」と。

    映画の中でも出てきましたね。
    世界中の皆が「人の役に立つために」「人のために動く」ことができたらステキですね。

    この映画をみて「娘と出会えてよかった!娘に母親として選んでもらって光栄だ!これからはそれを誇りにして自分に自信を持って生きていこう!」と思えました。ありがとうございました。

    生まれる前にも魂(意識)があるように、亡くなって肉体がなくなってもやはり魂(意識)は残ってるというかあるんですよ。それも娘が教えてくれたことです。

  45. 長野県木曽町で、無事、上映会を終えることができました。
    最初、安曇野で観たのですが、何故、この母親を選んで生まれてきたのか、を
    鮮明に思い出しました。
    「大変そうだったから」
    です。
    どんな助け方をしたか、、、というと、手のかからない、聞き分けのよい、主張しない、
    自分という存在を消すことで、母を助けよう、としていたのだと思います。
    ただ、それは、思い違いであり、助けなければならない人は存在しない、ということ。

    上映会を終えて気づいたこと。、、それは、
    長い間、隠してきた自分の暗闇が、あらら?とおもしろいように溶けてなくなっていたこと。

    もう、母のために、人のために、生きることは、ないです^^

    大きな変容の機会を与えてくださった「かみさまとのやくそく」に
    感謝しております。
    ありがとうございました。

  46. 子供たちの力を信じる手助けになる映画だと思いました。胸がいっぱい幸せです。ありがとうございました。

  47. この映画を知った時から、なぜか自主上映会をしなきゃ~。という思いにいたりました。
    周りの人に助けてもらいながら上映会が無事終了し、本当に楽しい時間がすごせました。
    ママと子供たちがそのままでいても良い。誰に気兼ねせず。そんな会が開きたくて、実現できた事がとっても嬉しかったです。もっといろんな人がこの映画を見て少しでもリラックスできたら良いな~と思ってます。

  48. 11月27日に奈良市高の原で上映会を行いました。
    この映画の存在を知り、予告編を見たとたんに、自主上映会する!と、なんの知識も段取りもなく始めてしまいましたが、たくさんの方にご協力頂き、この上映会を行うことができました。
    上映後にはたくさんの素敵なご感想を頂き、この映画の素晴らしさをあらためて実感し、この映画をご紹できたことに感動しております。
    こんな機会を頂いたことに感謝です。
    ぜひみなさんの素敵なご感想を読んで頂き、ますますこの映画が必要な方々に届いていきますように!

    ●娘にもこの映画を観てほしかったです。娘は亡くなってしまったけど、天使になって私にこの映画を観るようにセッティングしてくれたり、空の上、また生まれて来る子どもたちのためにいっぱいお手伝いしているかもしれないと思ったら、とても心なぐさめられました。3人の反省部屋の話をしていた子どもたちのことが深く心に残りました。素晴らしいメッセージを伝えてくれたこの映画に心から感謝です。ぜひもっと多くの人々に観てもらいたいと思いました。

    ●ちょうど内観というか自分の生い立ちなどに今の育児が影響してるのかなとわかり始めたところでタイムリーな学びでした。運命を感じます。今観るべき映画だったなと実感、今でなければ感じるもの、響くものがなかったと思います。私を幸せにするために生まれ来てくれた子どもと自分と、たいわし、親子の絆を取り戻す?作っていきたいです。

    ●自分の家族も色々と感じやすく、ミラクルな体験をしています。それでも自分と家族とのやりとりやできることで傷つくこともあります。自分にいつもI love you Thank you と言いながらも仕事に忙殺されそうな毎日です。本当に自分をいたわることのむずかしさは幾つになっても変わりにくいものです。多くの人が親子がお互いに gift として感じられる毎日を送ってほしいです。いい映画です。

    ●お母さんと子どもの関係を知ることでより実感することができました。私(70才をこえていますが)はあらためて子どもと親の愛を大切にしたいと感じました。また妻の大切さ大変さも考え直すことにします。

    ●私の子ども(二人目)も逆子が直らず、困った末に外回転術を選びました。今でも冗談まじりに二人目の子に、「あなたはお腹にいるときから言うこと聞かない子だった…」と話すのですが、3人いる中で二人目の子に本当に手をやいています。今日映画を観て、そうか、私が子どもに寄り添えていなかったんだ、と猛反省。今日をきっかけに少し寄り添ってみようと思います。子どもに手をやいてしまいますが、私は私の人生を楽しみながら、子どもに輝いたママの姿を見せていくことをこれからも続けていきたいと思います。

    ●胎内記憶。わが家も子どもたちがそれぞれ話してくれました。それを聞いた時から、この子たちが選んでくれた、しかもまだママとしても大人としても全然の状態の私を見て、それでもここがいいと選んでくれた、その事で全て受け入れてもらえているという安心感につながったんです。ママを人を幸せにするために生まれてきている…というのは間違いなく本当だと思います。改めて子どもの可能性、自分自身と向き合おうと思えました。

    ●昨年主人を亡くし、有命中からお互い、「ありがとう」「ありがとう」で過ごしました。お互いを認めあい、家族の幸せを思い、亡くなった主人の “人の喜ぶことが僕の 仕合せ ” 今も私達の中に生き生きと愛情を注いできます。貴重な時間をありがとあです。

    ●反省部屋、おみやげ、インナーチャイルド、とても衝撃でした。あまり整理できてないけど、ちゃんと心に残っていると思います。

    ●胎内記憶はとても興味深くきかせてもらいましたが、池川先生が最後に「胎内記憶があるかないかなんてどうでもいい。今を楽しく生きるために活用する」というような主旨のことを言われた時に、ふにおちたというか、本当にそうだなと思いました。みどり先生も素敵な方だと思いました。

    ●知人に教えて頂き、見に来てとてもよかったです。私自身、自分に子どもがいないのですが、世の中(世界中の)の「お母さん」になられる方々にぜひ見て頂きたいと思いました。自分自身のこれからの生き方にとても参考になったのと、私の母に対する考え方も見直すよいきっかけを頂き感謝です。

    ●私自身、小学生の頃は生まれる前の記憶があり、弟と曇の上から見ていて私達が先に両親のもとに飛び立つねという話をしていたなとうろ覚えですが覚えています。そんな私も母になりましたが、2才のわが子は確かに私を助けるために生まれてきてくれたなと感じます。子どもに感謝の気持ちを忘れず、日々ともに成長していけたらなぁと思います。

    ●私は中間記憶は覚えていませんが、最近自分がこの親を選んだと実感しています。今の私の思考、感情、意識を構築できたのは、父や母のおかげ、家族のおかげだからです。苦しさ、辛さ、悲しみ、喜び、楽しみを感じ、成長させれたのはこの環境のたまものです。映画の中で子どもたちが、「人の役にたつため」と言われていました。正にそう思います。自分もうなづけるところです。この映画が広まり、他の人もそのこと(人の役にたつ)を思い出してほしいと心より思いました。

    ●お母さんが幸せでいることが子どもの幸せ。お母さんが不幸なら子どもは幸せではない。自分は犠牲になって…と頑張ってるお母さんよりニコニコしてるお母さんがいいという部分がずしんと心に残りました。

    ●子どもが3才位の頃、お風呂で聞いたときの話。どうしてママのところにきたの?
    雲の上からまーちゃん(兄)とパパとママが楽しそうやったから来たの~~!って。
    胎内記憶はあるんだと思ってはいましたが、こんな映画を観れてうれしかったです。

  49. 子どもたちが前世や中間世、生まれる前の記憶を持っている話を聞いて驚きました。
    自分の子どもが、私を選んで産まれてくれたかと思うと感謝です。
    一層、子どもを大切に育てたい思いでいっぱいです。

  50. 体内記憶…お母さんを選んで生まれてくる。
    こう言う考えがもう少し広まれば、虐待をしてしまうお母さんの考えも変わるかもしれません。私たちたちは、子育てがより良く、楽しくありたいといつも思っているので、
    こう言った映画を観る機会に出会うことがないお母さんたちに是非知ってもらいたい無いようでした。

  51. 素晴らしい内容でした。
    色々と感じるものがありました。もっともっと早く観たかったです。
    子どもは親を幸せにするために生まれてきた…。日々忘れずに
    子どもと向き合って歩んで行きたいと改めて思いました。

  52. 子どもたちの体内記憶の無いようにとても驚かされました。
    子どもたちが自分を選んで生まれてきてくれたことに改めて感謝し、
    関わって行きたいと思います。

  53. 私の中で、私の感情とは別に涙が出ました。
    なぜ涙がでるの?と思った。
    最後にやっとわかりました。インナーチャイルドが喜んだのだと。
    良かったです。ありがとうございました。

  54. 2時間、あっという間でした。
    体内記憶とかすごく興味があり、子どもたちの発言にはびっくりしました。
    たいわ士の南山みどり先生の子どもの対応や、インナーチャイルドの癒し、とても勉強になりました。

  55. 11/22 千葉市であった上映会でやっと観る事ができました。
    私は独身でまだ子供に出会っていません。
    ここに出てくる子供達のインタビューを聞いて、「あ~、宇宙で私を見守っていてくれている子供からのメッセージだ~」と思って聞いていました。
    「人の役に立つため。お母さんを助けるため生まれてきた。」
    私の記憶では消えてしまっているけど、一時はトラウマを作った事を母のせいだと責めてしまった母のために生まれて来た事を受け止め、次に私を助ける為に生まれて来てくれる子供が結果、母を喜ばせ、助ける事を受け止めたら涙が止まらなかったです。
    映画上映が終わってから逆に私も宇宙で見守っていてくれる子供に声をかける事をするようになりました。
    この子が私の元に来てくれて2~3歳になったら体内記憶、そしてもうここから話をしている事を聞いてみようと思いました。

  56. 2014年11月7日 紀の川市カフェLIFE上映会 ご感想 

    〇不思議な話と思いつつもどこか「そうそう」という感じもあり。本当は忘れてるけどみんな何かしら目的や意味を持って生まれてきてるんだろうなぁ、と感じました。もし自分に子どもがきてくれたら、ありのままを受け入れて、尊重して、一緒に過ごしたいと思います。

    〇池川先生の本は以前より何冊か読んでいて知っていたし感動しましたが、この映画を見て、より深く感じることができました。自分と母親との関係で悩むことが多かったり、自分に優しくしてあげることがなかなかできませんでしたが、インナーチャイルドのワークなども試してみようと思いました。

    〇最近ですが、映画で子どもさんが話されていた地上を見下ろせるテレビのような大ビジョンの夢を見ました。この映画を観るための予知夢だったのか、胎内記憶なのかは謎ですが(笑)ありがとうございます。

    〇子どもと自分の関係について考え直しました。自分が何のために、何を神さまと約束したのか…。子どもと幸せな時間を過ごしたいと思います。

    〇「自分のために美しい涙を流そう」という言葉がとても響きました。そして、これから生まれてくる我が子に対して、尊重して尊重して接しようと思いました。元々持って生まれた目的を果たしてもらえるように。対話も意識的にしようと思いました。

    〇大人になって涙もろくなる理由がわかりました。これからは自分のために美しい涙を!
     家に帰って早く子どもを(もう大きいですが)抱きしめたくなりました。

  57. 2014.9.23和歌山での上映会の感想

    ●すごい良かったです!帰ったら子どもをいっぱいいっぱいハグしたいです。

    ●2歳の息子がいて、今妊娠7ヶ月です。家事、育児、夫婦関係でいらいらすることが多いですが、映画の中で「逆子が治った」シーンを見て、胎児と話合うことで治るんだっていうことが分かりました。お腹が張ることが多いので胎児と話合ってみようと思います。
    あと、息子が転けても「平気、平気」と声かけをしていますが、平気なのか大丈夫なのか、息子自身が決めることと気づきました。

    ●子どもの言葉を素直に聴くことの大切さを再確認しました。

    ●見て良かったです。親を選んで産まれて来ると聞きますが、映画を見て、子供の生の話を聞いて本当なんだなって思いました。自分を褒めて自分のことも大切に自分の人生を楽しまないといけないと思いました。

    ●ご縁を感じ不思議な気持ちです。
    今からでも遅くないので、自分の生き方や行動を見直してみたいです。
    まる

  58. 2014年10月18日 飯能市大蓮寺 上映会&池川明先生トークショー ご感想

    ●私はベビ待ちをしています。
    辛い気持ちのときに、読んだのが池川先生の胎内記憶に関する本でした。
    赤ちゃんの思いを知ることができて、自分自身を見つめ直すことができたのと夫に対しての思いやりに気づくことができました。以前と比べて今は穏やかに過ごすことができています。
    そして今日、映画と池川先生のお話が聞けてとても充実した日でした。

    ●池川先生にお会いできて質問もさせて頂き必要としていたメッセージだったので
    とても感謝しています。
    夫婦の価値観、考えが違う犬と猫のお話はとても分かりやすかったです。

    ●体内記憶については、池川先生の著書により知りました。
    子供はなんとなく欲しいと思っていたものの、仕事との両立や本当に自分に子育てができるのか、という不安が
    常にありました。私は子供が欲しいと思い不妊治療に取り組んでいる時期もありましたが、漠然とした子育てへの不安。子供がいる生活への不安がありました。体内記憶の事を知ってからは、子供をもつということは
    子供の人生を背負うことではなく、子供と一緒に協力しながら歩んでいく事なのかなと思うようになりました。
    今回映画をみて、その気持ちは更に強くなりました。
    上映会後の池川先生のトークショーで、親が子供にしなければいけない事としてお話しされていた3点ですが。
    殆どの項目が自分に当てはまり、自分が持っている自己肯定の弱さの原因や、不安定さの原因が分かって
    とても納得できました。もしこれから子供を持つ事があったら、子供に対しては同じ事をしないようにしたいです。
    この度は、上映会に参加して本当に良かったと思います。
    ありがとうございました。

    ●こんにちは。上映会、トークショー本当に行ってよかったと思います(^-^)
    池川先生とてもおもしろい方ですね!沢山の本を読みましたが、新たに三冊買わせていただき、かわいいサインまでいただき、友達の子供が天国にいたときの記憶があることや、友達が前世記憶があることなど少しお話出来て感激しました。

    自分を選んでくれたと思うと、とても愛しくて、いつも話しかけています。トラブルには必ず赤ちゃんのメッセージがあるのだと、とても勉強になりました。子育てがとても楽しみになりました。

    胎内記憶のことだけではなく、先生のお話は、人生のすべてにおいて役に立ちます。役に立つために産まれてきたなら、どんな困難があっても、立ち向かえます。人生、楽しく修行をしていきたいと思えました。

  59. 想像以上によかったです。映画では、子ども自身が生まれながらに持っている優しさ、暖かさ、潔い勇気みたいなものを感じました。これらをまるで否定して、大人にとって都合の良い器へと矯正してしまうのが親なのかなあと思いました。重ねて池川先生の講演で、ダメな子育ての事例、まさしく私の事でした。私の子どもも小さい頃から不思議な事を言う子で、星や宇宙、光、神様など
    の話をしていました。何気に帰ってから、どうしてママの所に来たの?と聞いてみたら、その話、したくない、と言いつつ、神様が行けって言った、ママは僕が選んだ、いろんな人がいたけど、僕の中ではママが1番可愛かったからと言って、ビックリしました。私がより良く生きる為に助けに来てくれた天使ならば、彼を尊重して、私が笑顔で幸せなのが1番ですね。ありがとうございました。

  60. 『かみさまとのやくそく』はとっても観たい、どうしても観たい映画でした。
    今日、念願叶って映画を観させていただき、おまけに監督の講演も聴くことが出来て、作品の味わいがより一層深まって、感動で心がふるえました。

    映画そして監督のお話を聴いて、今まで自分の中で引っかかっていたものがすとんと心に落ちて、とってもホッとして安心する事ができました。
    本当に感謝しています。

    私の生まれた目的・今世での役割をおぼろげながら何となくイメージする事が出来たような気がします。
    私の今世での目的、それは相手の気持ちをやわらかくしたり笑顔にしたりすること。
    そして、相手に寄り添って応援することなのかなって感じました。

    私には、産まれる時、お腹の中にいた時の記憶を話してくれた姪っ子達、前世の記憶を持った友人、監督がおっしゃっていた「金の玉」をもって生まれてきた姪っ子がいます。
    だから、映画も監督のお話もとっても私にフィットする内容でした。

    不思議なリンクだなって感じたのですが、「金の玉」を持って生まれてきた姪っ子の名前には「志」という字がついています。
    たぶん色んな試練が待ち受けていると思いますが、名前のように志に向かって歩き続けてくれると信じていますし、応援し続ける!って決めています。

    姪っ子達は私の『心の電池』です。
    お互いエネルギーの交換をしながら、応援し、応援されながら生きていけたらステキだなって感じます。

    私の中に「自主上映をする!」っていう夢・野望が生まれました。
    魂がドキドキ・ワクワクするような事にチャレンジして行こうって考えています。
    『かみさまとのやくそく』は、大切な人達、必要としている人達にぜひとも観てもらいたいって感じる映画でした。
    どうもありがとうございました。

  61. 小学生の子供を子育て中です。
    最初は生まれてくる前の記憶など不思議話と思って興味を持ったのですが、実際に観てみると、自分の気づきの為の映画でした!
    ダメ親だと思っていた私も大切な存在なんだと気づかせていただきました。
    自分の子供達の約束はわかりませんが、うちの家族の所に来てくれたことを感謝して共に生きていきたいなと思います。
    この映画は人が迷ったときの道標になるよう、人生の所々(学校、妊婦検診、職場など)で見られるようになる事を願います。

  62. 9月20日高知の上映会に参加することができました。50年前のクリスマスイヴに私と姉は生まれました。姉は翌日、天に帰って逝きました。昨年、初めての甥っ子は早産で、生まれてすぐ天に帰りました。私は「魂には、それぞれの魂の生き方」があるのだ。そしてこの世でわずかしか生きられなくても、それぞれの目的を果たすために、万全の準備と計画のもとに転生して来たのだと…。私は姉に何を託されたのだろう?それは母を助けるため。妹の扉を開いて逝った、甥っ子に教わりました。母は67歳で天に帰りましたが、親孝行どころか、きつい言葉を投げかけて傷つけて来たことでしょう。しかし母の最期の言葉は、私の名前を呼んで「おおきにでぇ」というものでした。今思えば双子の姉を亡くし、私が生きているだけで…それだけで母は嬉しかったのだ。たとえ不肖の息子でも。そう思います。きっとこの世を去る時、すべての出来事が、めぐり会ったすべての命がそしてこの世で生きてきた時が、愛おしくてたまらなくなるのでしょう。今この時が過去となり、今この時が未来に繋がることを思えば、自分に起こるすべてのことに丁寧に向き合い、自身とも丁寧に向き合う。そしてたくさんの清々しい魂の記憶が刻まれるよう歩んで行こうと思います。自身の思いを改めて確認する機会となりました。ありがとうございます。

  63. 9月14日。福島市での上映会の感想です。

    ●「かみさまとのやくそく」とても楽しみにしていました。体内記憶を語る子どもたちの話は以前から聞いていたので大変興味を持っていました。
     孫が誕生し、お話するのがとても待ち遠しく思っていました。3歳の孫と上映会に来れて嬉しかったです。
     大門教授の「聞き取り調査」は本当に驚きました。
     池川医師のお話(前世記憶、母親への聞き取りなど)勉強になりました。
     「たいわ士」南山先生の役割も初めて知り、新しい情報を得ることができました。子育てに役立つ内容がたくさんある上映会でした。感動しました。

    ●この世に産まれてきた事の意義を考えさせられた映画でした。

    ●お母さんを幸せにするために産まれてきたということにとても泣けました。
     お母さんが幸せだと子供も幸せ、それが嬉しいということ。
     いつも子供が良く育つようにガミガミイライラしていたので、考え直そうと思います。私がまず幸せになろうと思いました。それが子ども幸せにつながるのならとっても良いことだと思います。ありがとうございました。

    ●「気持ちに寄り添う」(たいわ士さんと子供達のシーンで)相手の気持ちを理解しようとすることをこれからの人との関わり合いの中でも実践できたらと思いました。
     そして、自分自身も自分の気持ちを大事にしていきたいです。

    ●インナーチャイルドと向き合う所がとても感動しました。自分自身もその経験があるので、映画の中で泣いていた人に共感できました。
     胎内記憶、前世などとても興味があるので、今回この映画を見れて本当に良かったです。どんな人にも生きる目的、意味があると思うとこれからもっと自分らしく生きていきたいと思いました。

    ●これから自分も出産を経験するにあたって、私を幸せにするために選んで産まれてくるんだと思うと早く会いたいです。
    私も母を選んでこの世に来たんだなと思います。出産の前にこの映画を見れてよかったと思います。多くの人に見てほしい。
     みどり先生の講演聞いてきたいです。考え方ってこんなにも人を変えるんですね。

    ●タイトルに心ひかれて上映会に来ましたが、とても自分の心に響く内容でした。いつか自分が妊娠、出産、子育てをするとき、この映画を見ていて良かったと思うでしょうし、生かしたいです。
     私も「自分が産まれてきた意味」を考えたりしていました。
     持って産まれた能力を育み、人の役に立つように生きていきたいです。

    ●私は娘が二人いるのですが(大・中)こんな私の所に産まれてくるより、もっと良い母親の所に産まれてきた方が良かったのに。なんてお愛想な気持ちになっていましたが、この映画を見て、自分が選ばれたのだ。と感じることができて、積年の疑問が解けた思いです。できることなら、もう一度戻って育て直してあげたくなりました。これからでも遅くないとも思いました。子供達が神様に見えてきました。

    ●現在4歳と1歳の母親ですが、毎日の育児に追われ、朝起きて寝るまでの1日を流れ作業のようにこなす、余裕のない毎日でした。子ども達は本当に愛おしく大切に育ててきたつもりですが、気がつくと自分の思い通りにしたくて口がへの字になって接している時もあったと思います。子ども達が私達家族のもとに来てくれた事に感謝し、子ども達の全てを受け入れられるようこれから関わっていきたいと思いました。

    ●この映画を見るまでは、子どもの体内記憶について知識も無かったし、そこまで深い関心もありませんでした。今日初めて見て、たくさんの事に気付かされました。
     お腹の中の子どもはお母さんが見て感じているものを同じように感じ取っている事。たくさんのお母さんの中から、この人が良いと選んでくれている事。言葉では言い表せられないくらいの嬉しさと喜びがあふれてきます。
     たくさんの人達を幸せにするために。お母さんを幸せにするために!と、そこまでしっかり自分の目的等を持って産まれてくるなんて。今の自分にはまだ子どもはいませんが、いつかお腹に命を授かる事ができた時はたくさん話しかけて、全て受け止めてあげたいと心から思いました。
     そして、インナーチャイルドの話。涙が止まりませんでした。自分のために泣いて良いんだ!と気付かされました。たくさんの気付きをくれたこの映画。ありがとうございました。

    ●子どもは母親を幸せにするためにという自覚を持って産まれてきている事に感動しました。胎内記憶というのはこの映画を知って初めて知った言葉でもあったし、そういう記憶が誰しもあるということが興味深く、神秘的でした。自分が子どもを持つ事があれば聞いてみたいです。
     前世の記憶も鮮明に覚えている人っているんですね。とにかくいろんな事が勉強になり、興味深い内容でした。

    ●胎内記憶についてすごく興味があったので、映画を見てもっと知りたいと思いました。又、自分もそういった記憶があったのか考えさせられました。産まれる理由がある事。役目がある事に驚き、自分の子どもも私を選んで来てくれたのかと思うと胸が熱くなりました。

    ●子ども達から教えてもらう事がたくさんありました。これから子どもを産んで育てていくと思いますが、大人が育てられているのだと実感しました。
    子ども達は私達を幸せにするため、たくさんの事を気付かせてくれるために産まれてきてくれているのだと感謝の気持ちでいっぱいになりました。私自身も子どものころに同じ感情をもっていたのだろうと思います。
     私自身をたくさんいたわりながら、周りの方々へ幸せになれるお手伝いが出来るようにしていきたいです。

    ●胎内記憶についての映画に興味を持って見に来ました。産まれる前の事を覚えているなんて、私にはないけれど、子ども達が言うのだから本当なんだろうなと、感心させられました。
     最後のほう、涙が止まりませんでした。私達はおみやげを持って産まれてきている。それは親を幸せにすることだったり、人の役に立つことだったり色々だけれど、それを知って救われました。自分は迷惑をかける子だと思っていたから。
     自分のために泣く。我慢していたことでした。これからはもっと自分のために泣く事を許してあげようと思いました。

    ●自分はまだ未婚で子どもを産んだ経験がありませんでしたが、小さい子どもとの接し方だけじゃなく、人との関わり方、自分がどうして生かされているのかとか、すごく考えさせられる映画でした。産まれる前の記憶を持ってる子ども達が当たり前にそのことについて話している光景がすごく不思議でした。自分の魂との対話をして心を整えていきたいと思いました。もう少し肩の力を抜いて生きればいいんだなと感じました。

    ●全てのお母さん、女性、ご家族の方に見ていただきたい映画です。子どもや親との関係がとても楽になり、自分が何のために産まれてきたのか。自分の考えや思い、感じることを否定ではなく温かく受け入れられるようになると思います。本当にありがとうございました。また生き方が変わりそうです。

    ●人との付き合い方について考えさせられました。

    ●自分は誰かを幸福に出来たのか?そんな事を時に考えることがあり、この映画を見てハッとしました。いつも自分に自信がなく来たので、もっと自分と会話したいと思いました。

    ●映画のメインは胎内記憶の事ですが、さまざまな角度から訴えるものがある映画だと思いました。人それぞれ琴線に触れる部分があり、その部分は人によって違うけれど、見て感じたものを自分の中に落とし込んで活かしていけたら素晴らしいと思います。
    たくさんの方に見て欲しい映画だなと思いました。

  64. 子どもとの関わり方、対話の仕方などちょうど今困っていることだったので聞けて

    良かった

  65. 「この子はこれでいい」と母親が思えればこまる事はなくなる。困っているのは“母

    親の問題”というのがすごく心に残りました。子どもは母親が笑っているだけでいい。

  66. 胎内記憶に関する本を読んだ後だったので動画でよりよく理解できた。「たいわ

    士のことをもっと早く知っていれば」子供が小さい時に対応が違っていたかもです。

  67. 涙が出ました。自分の心を見つめる時間になりました。とくに前世、中間生?の記

    憶の部分で考えることがありました。

  68. とても良かったです。子どもに対する見方が変わりました。赤ちゃんも一人の人

    間、そして人格を持っていると知れてよかったです。自分自身の生まれてきた意味を考

    えられます。

  69. 何の為に生まれてきたのか・・・いつも考えてきました。自分の役割を大切に、そ

    して、子育ての終った私は孫の気持ちによりそって行きたいです。何かの役に立ち命

    を大切にしたいのです。

  70. 子どもは親をえらんでこの世にきたということに改めて感動しました。そのことを

    受け入れて肯定的に考えていかないと感謝をもって。

  71. たいわ士という存在をはじめて知りました。とても自身の生きている意味とこれ

    からの生き方について考えさせられました。最後のインナーチャイルドはすごく心にひ

    びきました。自分を大切にしたいです。

  72. この映画を知ってから、池川先生の著書もたくさん読みました。胎内記憶の話も良

    かったけど、最後インナーチャイルドの癒しのところが一番感動しました。

  73. “いつも、ありがとう”そんな言葉を自分にかけます。そして、まり先生、いつも、

    がんばってるね!!ありがとう。しあわせな時間でした^^。

  74. とても興味深く拝見しました。自分もインナーチャイルドに話しかけてみようと思

    います。

  75. 胎内記憶に以前から興味がありました。子どもの前世もあるものなのだろうと思

    っており、今日、実際にそういう人達の話を見聞きし、更に関心が深まりました。あり

    がとうございました。

  76. 自分はまだ未婚だけど、この映画を観たことによって少し子育てが楽にできるかな、

    楽しめるかなと思いました。

  77. 私は元保育士なのですが、子どもの人格を無視したような大人たちの態度にとて

    も傷ついてきました。でも、その大人たちもそうされたかたそうしているだけだと気づい

    て、それに対して何かしたいとずっと思っていました。でも、どうしていいのかわからな

    いのが現状で、同じような考えの人にあまり出会えなかったのでとても悲しく思って

    いました。今日、同じ考えの人がいたのに自分が知らなかっただけだとわかってとても嬉

    しかったです。ありがとうございました。

  78. こんなドキュメンタリー映画ははじめてです。“インナーチャイルド”忘れられない言

    葉になりそうです。

  79. 作品を観て、涙が溢れました

    そして上映後の講演会で、池川先生が私の質問に丁寧に応えて下さって、とても嬉しかったし、精神的にすごく楽になりました!

    この作品に出会えたことに感謝しています☆
    ありがとうございました

  80. 9/6 10:00~横浜にて拝見しました。
    三歳の男の子の母親をしています。

    この映画は特に将来ママになる人、今妊娠中の人
    に見てもらいたいと感じました。もちろん子育て中のママにも・・・。

    私自身、もっと前に見たかった、息子を産む前に見ておくんだった
    と思ったからです。

    子供って神様に近い存在。神様の子と以前神主さんにきいたこと
    があります。神道ではそうらしいです。10歳までは神の子だそう・・・
    本当にそうだったんだ、ってこの映画を見て感じました。

    そして前世って本当に存在したんだ、って驚きでした。
    そう考えると人が誕生して亡くなる事・・・考え方が
    180度変わり、なんか生と死を改めて考えさせられる
    映画でした。

    内容が濃すぎて自分なりに消化できずにいることが
    正直な気持ちで上手に感想がまとめられません・・・

    すみません

  81. 今回、映画を見て超納得したことがあります。

    以前、私から愛とエネルギーを奪うだけ奪っていった人がいます。
    私はとても傷ついていたのですが、今回の映画に出てきた
    3人の子どもたちの話を聞いて、私は前世でその人に何かしてしまったので
    おみやげを持ってきた、それを渡したのだと納得しました。

    その人におみやげを渡したので、私は自分の生きるべき道を
    歩み始めることができたのだと納得しました。

    おかげさまでなんとなく面白くなく思っていた気持ちが
    スッキリし、以前より素直にすんなりと進んでいかれます。

    ありがとうございました。

  82. 8月17日下関上映会での感想です。(その2)
    ●映画を観て過去の記憶、今自分が苦手とすることなど体内での記憶とつながる所があり、今ある自分を素直に受け入れより好きになることができました。
    気づける機会をいただけて感謝の気持ちでいっぱいです。苦労を楽しさと思ってすごせそうです。
    ●以前から池川先生に興味があったのでとても嬉しかったです。お疲れ様でした。ありがとうございました。
    ●自分のトラウマや子供の頃からのコンプレックスが少し楽になりました。
    ●「そのままで良い」ということを再認識でき感謝です。
    ●とてもふしぎで「自分の幼い時の言動を聞いてみたい、母に」と思いました。
    ●生命の流転、つながりについて深く共感しました。生きる意味について改めて考えさせられました。
    ●年を重ね世間一般的に言う”大人”なのですが年を重ねれば重ねるほどわからないことばかりです。言葉では表せない事、目でみえないもの、沢山のことが混ざっている世界。生きてゆくことは自分なりの意味があることだと信じ、自分の使命を全うしてゆけたらと思います。
    ●前世の記憶やインナーチャイルドなど興味のある内容だったので勉強になった。また人はそれぞれ役割があって産まれてきてるということを改めて感じました。ありがとうございました。
    ●今回の上映会は意味のある上映会だと思いました。
    ●池川先生の胎内記憶のお話は今回で4回きくことになります。そのたびに育児を楽しむヒント幸せなポイント自分への落としどころ(ふに落ちる)が分かります。このお話を多くの育児中のママに聞いてほしい。そして映画をみてほしいと思いました。
    ●胎内記憶について興味がありました。これほど子供たちが語れるものを持っているとは思いがけずとても驚きました。
    ●良かった、とても。うちの子二人も記憶があります。(今29と25ですが)
    ●本当で予備知識がありました。
    ●見に来てよかったと思います。
    ●若い男女、親子の参加が多くみられ役に立つ内容でとても参考になると思います。私も孫とのかかわり方がかわります。
    ●胎内記憶に興味があり上映会がとても楽しみでした。
    ●子供が小さい時お腹の中は暗かったと話したことがあります。不思議な事を体験し精神世界の本を読み続けています。今日の話とつながっていると思いました。ありがとうございました

  83. 8月17日下関上映会での感想です。(その3)
    ●生まれた時から目的をもっていたんだなと思いました。自分にも優しい声をかけていきたいです。
    ●生まれてくる前の記憶に大変興味がありました。昨年母を亡くし、自分が母を選んで生まれてきたことや家族との絆をより強く思いました。自分が目的を持って生まれてきたこともより強く自覚しました。
    ●そうかそうかと思いました。最近ここに生まれた来たのはちゃんと目的があってきてるんだと思うようになり(感じ)それを忘れてしまってるんだなと思ってました。覚えている子供たちがどんな風に来たのかを語ってくれて「あーありがとう」って思いました。
    ●過去世の体験や生まれてくること胎内でのようすなど聞けたことがよかった。何のために生まれてきたのか
    「人を喜ばせるために、、、、」すばらしー!
    ●未知?の事~~人としての生き方、心の持ちようまでとても良い映画とトークをありがとうございました。

  84. 8月17日下関上映会での感想です。(その1)
    ●子供、家族、周りの方への関わり方を見つめなおす良い時間となりました。ありがとうございました。
    ●胎内記憶や前世のコト、今まで一部の人の間だけで信じられてきたことが今このように当たり前の世の中になっていくのが素晴らしいと思いました。たくさんの方が生まれてきた意味に気づくことができて嬉しく思います。上映まで大変なことがあったと思いますけど心から感謝します。ありがとうございました。
    ●子供のありのままをうけとめられそうです。
    インナーチャイルドはこの短い時間ではわからないことが多かったですが自分のことでもあると思い何かの時、この言葉を思い出したい。学ぶこと、これから考えることが多かったです。
    ●母親の事で悩み続けていましたが母が私にあたる本当の理由は、母自身にあり母も苦しんでいることに気づかされました。
    来られて本当に良かったです。母にも映画すすめます。ありがとうございました。
    ●前に「子供は母親を選んで生まれてくる。子供は母親を幸せにするために生まれてくる」と聞いたことがあり、この上映会を知りぜひ見たいと思った。
    ●以前、子供が母を選ぶ、映画らしきものがあると聞いていた。だからいつかみたいという思いがありました。涙、涙で魂を揺さぶられました。
    自分の生まれた事に、子供をいただいた事に感謝です。機会をいただいてありがとうございました。
    ●ず~~~~~っと興味を抱いておりました。今日ここに集えてこの映画を拝見でき沢山の学びがありました。心より感謝申し上げます。一緒に夫も参加してくれてこの想いを共有でき幸せです♡
    ●今、第一子を妊娠中で子供が生まれたら母親をうまくやっていけるかとても不安なのでこの映画をみることで不安を解消できるのではないかと思い見させてもらいました。変に気をはることなく今日から子供が生まれてからずっと笑顔でいたいなあ。いよう!私ができる最大のことだと思いました。早く赤ちゃんに会いたいです。あと三か月。沢山お話して妊娠生活を楽しもうと思います。
    ●とても感動しました。胎内記憶を具体的に話す子供たちの映像をみて驚きました。人生の生き方までたくさんのことを考えさせられました。ありがとうございました。
    ●私も子供は生まれた時が100%の能力をもって生まれ、大人になる段階で人との出会いでマイナスになると以前から思っていました。子育てが終わってしまい早くこの機会に出会って居たら子供に違った接し方が出来たのではと思いました。
    ●わが子が自分を選んで生まれてきたこと。自分も母を幸せにする為に生まれてきたこと意識して生きていけば日々を過ごせることに感謝の気持ちや優しさを示していけると思いました。
    ●今日の上映会にきてすごく良かったと感謝しております。私は子宝を希望していて3年ほど妊活中ですが妊娠前にこの映画を観ることができて良かったです。また子宝に限らず今の家族や主人を大事にしたいと心から思えることができました。たくさんの方にこの映画をみて頂きたいです。ステキな映画を作って下さり本当にありがとうございます。

  85. 8月28日に上映会をさせていただきました。岐阜県多治見市で活動をしています「託児グループおひさま」です。たくさん寄せていただいた感想の中から、了解を頂いた方の感想を投稿させていただきます。

    〇いろんな意味で考えさせられる映画でした。子どもとの関係、そして自分と親の関係もしっかり考えていこうと思いました。(40代女性)

    〇子どもが本当に自分の事を選んで、私の事を助けるために生まれてきてくれているとしたら 嬉しいなと思いました。
    子どもの能力をつぶさないように導いていけているかどうか 自信はないけど一度見直してみたいと思います。
    自分自身の子どもの時の記憶もいろいろよみがえりました。(30代女性)

    〇胎内記憶とはよく聞いている言葉でしたが、正直あまり信じていませんでした。
    でも映画を見て、まずはどんなことでも、子どもの言葉に耳を傾けて聴いてあげることが大切だとわかりました。
     誰かの役に立つために生まれてきた”とくに親を幸せにしてあげるために”という言葉を聞いて感動しました。子どもが親が幸せなのが一番幸せだという思いは、今の自分にとっても同じことがいえる事ですが、改めていつも楽しくにこにこしていられるよう気をつけたいと思いました。子どもの能力をつぶさないよう子どもとじっくりたいわしていきたいです。(40代女性)

    〇子どもが目的を持って生まれてきていること、知りませんでした。
    赤ちゃんだから分からないだろうと なおざりにしている事が多々あったなぁ…と反省。
    泣きたい時は泣かせる。痛い時は痛みを受け止めてあげるようにしたいです。(30代女性)

    〇考えさせられる映画でした。自分のために涙を流す!!シンプルで最初はぴんと来なかったけど、子育てをする中で自分を大切にしてこそ、子どもたちの事も大切に出来るのではないかと気づきました。
    しっかりしなきゃ。チャンとしなきゃ。というマインドコントロールにかかっているような気い持ちになりました。(40代女性)

    〇最初から最後までとても見入ってしまいました。かみさまの存在。生まれてくる意味。母を選んで生まれてきてくれる・・・・など、本当 それぞれ 今の私の心に響き深く考えさせられました。
    今から改めて自分自身を見つめなおし 家族との接し方、日々の生活の過ごし方、考え方、プラスに直せていける勇気を頂けました。本当にありがとうございました。(40代女性)

    〇いつも頑張りすぎている娘に よりそっているつもりで 本当に寄り添っているわけじゃなかったな。とすごく思いました。まずは、娘のインナーチャイルドに話しかけて、娘が帰ってきたら うーんと抱きしめて寄り添ってあげようと思います。
    そして余裕ができたら 自分のインナーチャイルドにも話しかけてみたいです。
    目からうろこが落ち 心がすっとしました。ありがとうございました。(40代女性)

    〇子どもに対する接し方、意義をを改めて考えさせられました。
    最後の自分に対して 言葉をかけるなどインナーチャイルドについても知識がなかったのではっとさせられ勉強になりました。
    子育てに悩んでいる多くのお母さんに是非見ていただけたらと思いました。(40代女性)

    〇胎内記憶などの子どもたちの話は、とても不思議な感覚で聞きました。半信半疑・・・。
    でも、親を選んで・・、幸せにするために生まれてきてくれたこと。は、ものすごく そうだな~と感じるし嬉しいな~と思います。
    子どもは、まだ子どもだから・・・ではなく、ちゃんと目的を持って自分の役割を果たそうとしている一人の“人間”として、尊重していきたいです。
    そしてふと、自分が何か役にたっていないと感じているのは、自分の母親を幸せにしてないからかも!??なんて思ったりもしました・・・。(40代女性)

    〇胎内記憶など聞いたことがありましたが、半信半疑でした。
    池川先生、たいわ士の方の口調、お話の一言一言が心にしみてきました。
    子ども扱いするのではなくもっともっと尊重し、ひとりの人間として大切にかかわっていきたいと思いました。「子どもが私たちを選んで生まれてきてくれた」そのことを強く感じ、幸せな気持ち、温かい気持ちになりました。
    素敵な映画を見せて下さり本当にありがとうございました。
    心がスーッとしました。良い時間でした。(40代女性)

    〇映画は涙が出るほど うったえてくるものがありました。
    子どもが母親を選んで生まれてくるって、思ったことも、言葉にしたこともあったけど、今ほど強く確かに思ったことはありません。
    私がしあわせでないと 子どもは自分の事は出来ないとしたら、笑顔で明るくいようといたいと…改めて思いました。
    インナーチャイルドとの相違は私自身あったと思うので、南山先生のやられていたこと、やってみたいと思いました。(40代女性)

  86. こんにちは、H26.8/31 裾野市民文化センター3F視聴覚室で 鑑賞させて頂き、そして、
    「胎内記憶があります!」と、最前列で、
    マイクを持たせて頂いた、渡邉です。今月下旬に56歳になります。
    その頃、子供心に 御臍から見える映像なんか、どうしても変だし、
    解ってくれる人は いないのだと 
    ずーっと、自分のその感覚から目を背け続けてきた私です。
    ですから、今このコメントを 書いていることが不思議で仕方ありませんし、幸せです。
    子供の頃、自宅の壁のぐるりを見れば、相当の数の色々な顔が、寄り添うように認識できたのも事実です。この年になって思うに、ご先祖様達・お世話になって来た方々・これから出会う人たちだったのではなかったのかと思えてなりません。
    あの時、短時間でしたので、お話しきれませんでしたが、
    3~4歳のころ、とある環境で大仏様を見ました。驚いてのけぞった感覚が、今でもはっきり思い出されます。
    薄暗い部屋の中で、何であんなに光っていたんだろうと、
    遠慮なく考えたり、思い出してもいいのかもしれない!と、監督の映画を見て、素直にそう思いました。
    せっかく神様から、お役を頂いてきたにも関わらず、
    「育ててやっているんだから感謝しなさい!」と、言われ続けてきた私・・・。 
    だからか解りませんが・・・、両親に反抗し続けてきた自分自身が 大嫌いだったのも、映画を見た今、完全に自分に落とし込めました。
    やたら感が良いのも 私が!ではなく生前に言われて来た、使命だったんだと自負しております。
    単なる『変わった子』ではなかったんですね!私・・・・・。ありがとうございました。
    増々 心穏やかに 生きて行けます。
    監督のお仕事が 増々順調に 進むことを心よりお祈りいたします。
    出逢いに感謝・・・。
     

  87. 8/15 終戦記念日の日に上映会を開催させていただきました。

    この映画を上映することで一緒に準備に携わってくれた心友達に感謝の想いでいっぱいです。
    そして、映画を観終えた方がたの清々しいお顔を拝見しいたら…
    この映画の素晴らしさが皆さんの心に届いたんだなあと感じることができ益々感謝の想いでいっぱいになりました。
    遠くから足を運んでくださった母娘さんは自主上映会を決意して帰られました。

    私の小さな決意が多くの方の心まで届いた。そして母を選んだけど今まで育ててくれたことに感謝、日々頑張る自分にありがとう、私を選んで生まれてきてくれた娘にたくさんのありがとうを伝えることができまし。
    しあわせな想いで涙が止まりません。本当にありがとうございましたm(__)m

  88. 5月31日に和歌山県伊都郡かつらぎ町で上映会をさせて頂きました脇田と申します。
    ご鑑賞いただいた方の感想を代筆させて頂きます。

    心の傷はなくすためのものではなく、愛を知るためのものなんですね。(40代 女性)

    いろいろ知らないことを知れておもしろかった。いやされました。(20代 女性)

    中間性の3人の子供たちの話が一番しっくりきて興味深かったです。(50代 女性)

    反省部屋が興味深く感じた。(60代 女性)

    子供の問題は親の問題としてとらえ、子どもは能力をもってうまれてきているのだから、その能力をつぶさないように子育てしていこうと認識しました。ありがとうございました。(40代 女性)

    もっと早く此の様な映画が見られたらと思います。本当にありがとうございました。(60代 女性)

    今日はありがとうございました。自分自身をゆっくり感じる時間を持っていきたいと思います。(50代女性)

    子どもは生まれてきた意味がそれぞれ持っている
    人はみんな生まれてきた意味がある
    親は子供の能力をつぶしているかもしれない
    本当に感動しました(60代 女性)

    父母弟たちに自分の人生を楽しんでほしい、笑ってほしいとずっと思っていました。でも全然伝わらなくてもどかしかった。家にいると苦しくて苦しくて、今は家族と距離を置いています。自分が楽しめないのは変だと思ったから。私が笑顔で人生を楽しくむことが彼らに良い影響となって伝わるはずと思って。今までは家族から逃げたという思いもあり、罪悪感にこわさを感じることもあったけど、今日この映画をみて、これで良いんだって確信しました。今までは自分に自信がなくて迷っていたんですね。こわがらずに決める時期がきているのを感じました。(30代 女性)

    今、21歳、18歳の子供がいます。体内記憶の話をその頃知っていたら聞いてみたかったです。
    子育ては決して楽ではありませんでした。しかしいつの頃か「子供は親を選んでくる」という話を聞いてから、子供たちに「ありがとう」という気持ちがめばえました。そうすると不思議なことに親子関係がスムーズになりました。成長すればするほど子供がかわいくてしょうがなくなったのです。「いつも大好き」という気持ちで過ごしています。映画を見て、やっぱり子供たちは親を幸せにするために生まれて来てくれているのがわかりました。そして自分たちも幸せになるために。子供たちのやりたいことをただ、ただ、応援してやりたいと思います。そして私も幸せでいようと。。。(40代 女性)

    生まれる前のお母さんのおなかの中に入るまでの、どのようにお母さんを選ぶかという事が、すごい貴重な体験から感動いたしました。自分は何のために生まれてきたかという事をあらためて考えさせられました。人の為に生きる大切さがすごく自分をいやす為にあるのだと実感しました。
    前世も覚えている子供さんがいて、すごくつらい思いをしてきたんだと思い、今生では本当に楽しく自分のやりたいことをして人生を送って頂きたいと思います。
    本当に感動する映画でした。
    そして自分の子供に対しても、選んで生まれてきてくれてありがとうという気持ちがこみあげてきました。(40代 女性)

    人の役に立つために生まれてきたという
    この世に来た理由がしっかりと自分の役割り
    なんだと分かりました。
    これからどのように生きていけばいいか
    どのように人のためになれるかを考えさせてもらえました。
    見れて本当によかったです。(20代 女性)

    胎内記憶や生前記憶は本当にあるんだなと感じた。子供は一人の人間として生まれて自分より人の為、親にも幸せでいてもらいたいと思いました。そして、たまには頑張った自分を誉めてあげたいかな。(40代 男性)

    「お母さんをよろこばせるために生まれて来た」という事はとてもうれしかった。
    子供は親のことを本当に考えているのだと思った。
    自分のこともほめてやろうと思った。体内の記憶は前世のことも覚えているのだなあと思った。(60代 女性)

    お母さんを、人を、幸せにするために生まれてきたんだ。
    子供って何でも分かっている存在として接したいと思います。
    自分の持って生まれた能力を伸ばしたいと思います。(30代 女性)

    もすうぐ3才になる子供を育てていますが
    もっと早くに見たかった!!
    それから子供にも記憶があるのか聞いてみたいと思います。(40代 女性)

    自分自身の心を深くみつめるくんれん(60代 女性)

    医学から神様とのつながりを胎内記憶から求めている事に感心しました。
    子供、大人は皆自分以上に理解してくれているという事が解りました。
    お互いかけがえのない人間関係を大切にしたいと思います。(60代 男性)

    子育てしている頃に見たかった
    今のこともの状態はこれでいいのだと
    思えて心がかるくなった(60代 女性)

    独身の時にこのビデオを見ておけば私の子育てももう少し変わっていたかもしれません。
    今からでも遅くないと、成人した子供たちに接していきたいと思っています。
    私自身の為にもなり2時間が短く感じました。(60代 女性)

    少し前に、たまたま生まれる前の記憶をもっていて、3才位までならおしえてくれるんだという話をきいたことがあって、見に来ました。自分自身、娘が生まれたことがきっかけで、自分自身のインナーチャイルドと向き合ったことがあって、その時にも、娘は私を助けるためにこのタイミングで生まれたんだねと、話していたことがありました。今はこの映画を見て、いろいろ娘とのやりとりで思いあたることがあり、とてもよい機会となりました。(30代 女性)

    池川先生の本を読んでいたので、内容メッセージがより良く知る事が出来ました。
    インナーチャイルド、自分自身を愛する、自分自身を受け入れる、よりよい明日の為。(50代 女性)

    がんばっている人
    おおいなあ
    がんばっている人への応援歌で
    良かったです(60代 女性)

    ついつい自分の思いを人に押し付けてしまう自分がいます。子供の思い、他の人の思いに寄り添ってあげる、ではなく自然に寄り添えるようになりたいと思った。(40代 女性)

    子どもたちが想いもかけないことを考えたり、記憶しているということにおどろきました。
    子どもの思いと親の愛が意思疎通できずに、からまわりしていることをたくさんの親子から感じます。みんな“それでいいんだ”という気持ちでいられたら幸せ。(50代 女性)

    息子も3才の時にお腹の中に居た時は「あったかかったよ」って言っていたのを聞いていて、その時幸せな気持ちになれたので、そんな幸せな人が増えるといいなと思います。「かみさまとのやくそく」そんな映画です。(40代 女性)

    胎内記憶のことは半信半疑ですが、最後の池川先生の言葉 本当かどうかは問題ではなく、それで自分自身、母と子が幸せな関係を築ければ良いと思う。
    特にわいた士のワークがためになりました。(50代 女性)

    本当にありがとうございました。以前より見たかったこの映画を地元和歌山で見れて大変うれしく思いました。なかなか一言で乾燥はむずかしいですが、見せていただいてよかったです。(40代 女性)

    以前も少しだけこの映像を見た覚えがありますが、今回改めて観ることが出来たことを嬉しく思いました。子供の大切さ、自分の大切さ、“かみさまとのやくそく”、私自身のやくそくを振り返り、自分の子供とも向き合い直したいと思います。
    職業上もお母さんたちにも伝えられればと思いました。(40代 女性)

    もっと早くに知っていたら良かったです。
    今からでもおそくないと思います。すごく良かったです。(50代 女性)

    自分が経験して来たこと、乗り越えて来たこと、歩んだ道、教わったこと、全てまとまってありました。今日という日に感謝します。(50代 女性)

    私の所に生まれてきてくれた、選んでくれた娘にいつも笑顔をみせます。
    上の娘が「あした出ておいで」と私のお腹に話しかけ、次の日に妹が生まれたのを思い出しました。
    気持ちの良い時間をありがとうございました。(40代 女性)

    色々な不思議を感じました。
    何も分からないと思っていた赤ちゃんにもそれぞれ思いがあるということ
    子どもが親を選んで生まれてくるということ
    ひとつひとつ不思議であるとともに科学的には解明されない現実
    これからの生き方を見つめ直すことができそうです。(40代 女性)

    胎内記憶の話は聞いたことがありましたが、実際に詳しくは知らなく、今回見てすごく感動しました。保育士をしているので、いろいろこれからも仕事に生かせればと思います。ありがとうございまいした。(40代 女性)

    最初はもう我が子は高校生で大きいので、赤ちゃんの時にもっとこうしてあげればよかったとか、もう一度一から子育てをしたいと最近になってから思うことが多くなっていたので、悔いがのこるばかりで、自分を責めていましたが、これからでもまだ全然おそくないと思えました。良いきっかけを頂きました。ありがとうございました。(40代 女性)

    すごく良かった。30年前にこのお話しを知っていたらもっと親子関係が良くなっていたかも。今からでも遅くないとは思いますので子供との間をもっと考えて行こうと思います。(50代 女性)

    赤ちゃんを一人の「人」として接する。これがすべてを物語っていると思います。
    「教えてあげる」じゃなくて、教え合う、分かち合う、認め合う。顔と顔を同じ高さで合わせる。
    とても素敵な映画でした。子供がほしくなりました。(30代 男性)

    すごく感動しました。
    心があたたかくなりました。
    もし将来子供ができたときは、
    今日の「かみさまとのやくそく」を思い出して
    実践したいと思います。
    ありがとうございました。(20代 女性)

    南山みどりさんの言った、養護施設の子どもはみんなを愛するために来たから本当にかわいそうなんですか?と問われたことがドキッとしました。
    ありがとう。とってもよかったし、自分を見つけることができました。(40代 女性)

    この映画を見るのは4回目でしたが、何回見ても心優しくなれる素晴らしい映画だと思います。今日はありがとうございました。(40代 女性)

  89. 7月27日の山口市での上映会に行かせていただきました。
    自分自身の思いや考え方、その答えを頂けた映画でした。
    私は母ではありませんが、友人が妊娠出産した際、幸せと共に不安も多い毎日を過ごしていると聞いて、赤ちゃんはお母さんに笑っていて欲しいんだよ。ママが笑顔で幸せなのが幸せなんだよ。という絵を描いて送りました。
    私の中にも、母に対するそういった思いが潜在的にあったのかもしれません。

    8月の下関上映会に、池川先生と荻久保監督が来られるとの事で、チケットを申し込ませていただきました。
    貴重なご縁をありがとうございました。
    今、コメントを打たせていただきながら、感謝の気持ちでいっぱいです。
    関係者皆様に、ありがとうございました^^

  90. 先日三重県桑名市での上映会で拝見しました。
    とても興味深い内容で、確信したり、自分でもなぜ泣いているのか分からないところで涙が出たりしましたが、気持ちは晴れやかです。

    私は映画の子供たちの様な体内記憶を覚えていません。
    母は、私が予定より2か月早い未熟児で生まれた為、とても小さく心配事が絶えず、ずっと強い自責の念がいっぱいでした。

    ですが、ある時受けたワークショップで赤ちゃんに戻る体験をした時、ひとつだけ強く強く感じた事がありました。
    生まれた時 叫びたいほどの「ほめて~っ!(お母さん!)」という強い思いです。

    映画を見て、あの感覚は自分の妄想じゃなく本当だったんだと確信しました。
    お母さんが大好きで、笑顔になって欲しくて仕方なかったんだって思います。

    大人になった今も、そのおもいは変わりません。
    いくつになっても自分を大切に幸せであって欲しいと思っています。

    映画の中で、すべての赤ちゃんが共通して思うこと=人の役にたちたい とありました。
    これは真実なんだなぁと思います。

    この映画を拝見し、
    「出会う人全てが、その思いを心に持って今ここにいるんだ!」と思って自分の周りを見ると世界が違って素敵に見える気がします。

    感じるまんま、もっと素直な心で生きようって思いました♡
    一人で観に行ったけど、本当に良かったです。ありがとうございます。

  91. 昨日北九州で、観ました。
    慕っているカウンセラーの方からの、すすめです。
    カウンセリングで、「ぽんたさんは、ややこしい家庭に生まれたといことは、それだけエネルギーが強いということです」と言われていたのですが、えっ?と思っていました。その謎が、この映画を観てとけました。
    私の父も母も、どうしようもない人間で、ここには書けないような、こともしてきた、トラブルメーカーです、二人とも。
    信じられないぐらいの、脆い感性をもつ二人です。
    私は、どうして、そんな二人のもとに、産まれてきたんだろうかと、今に至るまで、悩んでいたのですが、やっと分かりました。
    私があえて、選んで、産まれてきたのですね。
    精神が病んでいる母は、若い時から自殺未遂を繰り返してきましたが、私が産まれたことで、生きる希望を、見出せたのだなと、ひしひし感じました。
    今も本当は母は、自殺するかしないかの、瀬戸際だと思うんですが、私という存在がいるから、踏みとどまっているのだと思います。
    いつ自殺してもおかしくない母の、唯一の光となるために、私は産まれてきたんです。
    私が産まれることに、意味があったんです。
    母に裏切られ続け、ついに絶縁を、決意していました。

    この映画を観て、ああ、それでよかったんだな、とはっきり分かりました。
    私が産まれていなければ、とっくに母は自殺していて、この世にいなかった。
    なので、それだけで母を救ったことになるのかもと、確信しました。

    母と絶縁を考えるまでは、本当に色々あったんです。

    なので、逆に、すっきり、しました。

    私はまだ未婚ですが、もしこどもが、産まれたら、
    このこが私を選んできてくれた理由は、なんだろう?
    と考えながら、赤ちゃんであっても、実は実はすごい存在なんだ!
    と日々思いながら、子育てしていきたいと思います。

    ステキな映画を、ありがとうございます!

  92. 平成26年7月6日、岡山県津山市で上映会を拝見しました。
    私は、52歳の初孫が今年3月に生まれた、新米じいじです。
    この神様との約束は、数年前より子供は親を択んで生まれて来る。
    と言う、話を聞いていて、興味が有りました。
    作品を観て、
    人は、周りの環境などで、
    本来持っていた人としての純粋な感情や、
    素直な行動を、
    止めてしまったり、違う表現に変えてみたり、忘れてしまたり・
    そんな事を、この映画を観て感じたり、思ったりしました。
    多くの方が、この様な映画や知識を得る事で、
    もしかしたら、戦争や争いが無くなる方向に向かうのでは
    そんな、期待の持てる映画でした。
    多少では有りますが、多くの人にこの映画を伝えようと
    思いました。

    映画を創ってくれて、ありがとう。

  93. 本日、観させて頂きました。
    あ~やっぱり!っと確信してしまいました。

    お腹にいる時から、赤ちゃんの時も、
    こんなに小さいのだから解ってないよね、解るはずないよね。
    でも、ゼッタイ解ってなくちゃこういう行動してないはず·····。っと

    いろいろな事が起こっている実生活。
    その中で色々と思っている答えが確信できたこと。
    そんなの普通だと思っていたけど、ドラマや映画観て人よりポロポロ泣けちゃう理由。

    主人と一緒に見たかった。
    言葉で思うように伝えられないメッセージをこの映画が変わりに伝えてくれた可能性が高かった。非常に残念です。

    ありがとうございました。
    ステキな出会いに感謝、感謝致します

  94. 4歳になる娘が、ボタン恐怖症です。
    胎内記憶は持っていないようですが、どうして生まれてきたの?ママを幸せにするため?と聞いたら、「違うよ、ママを守るため」と言われました。
    出産まで問題がたくさんあって、2062グラムの低体重なのに五体満足で、それでもなんでかきちんと育ってくれて人より運動能力も言葉も早くて、本当にいとおしくてしょうがないです。
    完ぺき主義なので、ボタンのことも、ただのワガママだと思い込んで頭ごなしに怒鳴りつけたりしていました。この映画を見て、なにかしっかりとした原因があるんだと思いました。娘は話してくれないけれどそれが本当に辛い記憶だったら?と思うと、もう、ボタンなんか別にどうでもいいよ!好きなもの着て笑ってな!と思えるようになりました。
    青森県弘前市で、このような映画に出会えて本当に幸せです。
    私は小さい子どもが大嫌いで、自分が子育てをきちんとできるか不安でした。でも、きちんとしなくてもいいんだ、幸せになろう、と思えるようになりました。ありがとうございました。

  95. 本日、自主上映会をさせていただきました。
    80名ほどの方に観て頂けて、よかったら感想を・・・と紙をくばりましたら、沢山いただきましたので、ここに少しアップさせていただきます。

    別の生き方がわかり大変参考になりました(70代・男性)

    とてもすばらしい上映会で心の底から感動しました。子供の、親を喜ばせたい、幸せにさせたいという思いで、親を選んで生まれてきてくれた事に感謝です。本当にありがとうございました。
    (40代・女性)

    サムシング・グレートの世界があるんですネ。すてきなドキュメント映画ありがとうございました。「ありがとう」ですネ(60代)

    インナーチャイドの話の中で、自分自身にも親切にしてあげることの大切さを学びました。すごいドキュメントのお話がきけて良かったです。(50代)

    子供の頃の記憶、私もあります。
    「そうそう、自分もそんなこと、思ってたな~」と。忘れていました。大人になると忘れて行ってしまうんですね。(40代)

    今年3歳になる娘に、おなかの中にいたこととかをきいてみようと思います。目にはみえない「ふしぎな力」はやっぱりあるんだなと改めて感じました。(30代・女性)

    ありのままの自分を表現すればいいのだーと
    頑張らなくてもいいのだーと
    寄り添える心ー
    やさしい気持ちー
    生まれてきてよかったー
    とあらためて思える映画をありがとうございます。
    皆様、ありがとうございます。(60代・女性)

    すばらしい映画でした。自分をみつめなおし、夫、子供たちと向き合いたいと思います。そして、自分にありがとうと、いってあげたいと思います(60代・女性)

    もうすぐ生まれてくる我が子、早く会いたい気持ちが強くなりました。
    来て良かったです(20代・女性)

    これ以外にも、何十人もが喜びの感想を書いてくださいました。
    上映会をさせていただけて、こちらが大変な喜びでした。ありがとうございました!

  96. 我が子2人も胎内記憶があったので興味深く見させて頂きました。

    うちの子達は二人ともお腹にくる時の話をしてくれましたが、映画の子達と同じような事を言っていたのでほんとなんだな〜、面白いな〜と思いながら見てました。

    下の子は暗いところや1人を異常に怖がるので、もしかしたら反省部屋にいた子なのかもとか。出産や命のスペシャル番組や子育て系の番組をものすごく好んで見るので、何か関係があるのかな〜?とか。(笑)

    いずれにしても、上の子は私の学びの子で、下の子は私の癒しの子だと言う事は確信してます!!多分…

    これからも子供たちの感じることを大事に耳を傾けていきたいと思います。

  97. こういう映画作品が出てくることはとてもうれしいです。
    まだ映画は見ていませんが、ぜひ見てみたいと思いました。
    また、大人ではありますが、生まれる前の記憶をもっています。

  98. フェイスブックで上映会を知り、気になってなんの予備知識もなく観ました。
    出会えてよかった映画です。人に自分にやさしくなれそうです。
    それくらい大丈夫ってどれくらい言ってしまったでしょう。
    痛かったね、大変だったねって・・・。そのまま受け止めてること。
    今は、父の介護で受け止められず、いらいらうつうつしてしまってる自分を、考え直そうって。

    インナーチャイルドって知りました。自分のインナーチャイルドを癒してあげること。
    なかなか素直になれないを自分をほぐしていきたいです。

  99. 私は未婚で子どももいません。特に子どもや子育てに興味があるわけでもありません。
    しかし、チラシを見て、[インナー・チャイルドの癒し]の一文が気になり、上映会へ行きました。
    たぶん、私は疲れていたのです。

    まず、初めの子どもへの聞き取りで映画に引き込まれました。
    そこから気付けば、心に残った言葉をメモに取り、2時間があっという間に過ぎて行きました。

    今、手元に残ったメモを手に、身近な人々へこの映画の内容を伝えています。しかし、やはり言葉では伝わらない【思い】を、自分で観て感じ取って欲しいです。
    この映画を見た人から、子どもであっても大人であっても、一人の個として、理解され、尊重される[波]がおこることを期待します。

    この映画を教えてくれた友人に感謝します。
    できるだけ多くの人がこの映画に出会えますように!
    わたしのインナー・チャイルドは今、ひと息ついています(´◡͐`)

  100. 今、私が一番しなければならないこと。
    自分自身をねぎらい、認めること。それが出来れば、何もかも上手くいくような気がしました。

    走り続けて息切れしていたのだと思います。少し立ち止まって休憩も必要ですね。それさえ気づかず追い詰められていました。ぼちぼちいきます!

    この映画を見ることができて、本当に良かったです。私の人生、変わりそうです!ありがとうございました。

  101. ニ埜 り音さん主催の自主上映会に妊娠中の娘と「かみさまとのやくそく」観に行ってきました。

    映画の中で池川先生が「こどもたちはみんな親を幸せにするために生まれてくる。その親たちの笑顔を見ることが一番の幸せであり、目的なんです。」との言葉に深く感動と共感しました。

    子どもが転んで痛いとき「大丈夫!平気だよ!」ではなく「痛かったね。」と痛みを理解し共感てあげるだけでこどもは安心するのだそうです。
    泣いていいよって言ってあげることも大切のようです。
    多くの親は反対のことをしてきた歴史がありますね。
    そして、赤ちゃんもちゃんと理解していて私たちと同じ高い意識であることを改めて感じました。

    インナーチャイルド(癒されなかった自分の中のこども)を癒すことの大切さも映画の中では伝えてくださっていて、何度もウルウルして私のチャイルドも反応していたようです。

    多くの方に観て頂きたい映画です。
    まだ上映されているようなのでタイミングの合う方はぜひ観てください。

  102. カナダのバンクーバーで見て来ました。子供から学ぶことってものすごく大きいのではないか?と気づかされました。子供は何も知らないのではなく、大切なメッセージを持って生まれてきた宝物みたいな存在で、大人がちゃんと聞いてあげれば真実をきちんと語ってくれる。私は、そういう環境に育たなかったけど、そのことを恨むんじゃなく、産んでくれた母と父に感謝しながら、周りの子供の言葉を受け止める大人でいようと思いました!既婚でまだ子供はいませんが、子育てをしてみたくなりました。

  103. 今日、渋谷のアップリンクにて観させて頂きました。

    私は、兄と姉と私の3人兄弟で育ちました。
    両親共に自営業でしたので、ほぼ祖母と兄姉に育てて貰ったといっても過言ではありません。
    なので祖母の死後は兄姉も自分の事で忙しい年頃でしたし、とても寂しかったのを覚えてます。

    もちろん両親が私の事を見ていなかった訳では無かったと今では理解しています。
    あなたは何も欲しがらないから…と色々買ってきて貰っていました。頼んでもいない物でしたが…

    日々暮らす中、何故か私のピンチの時は、必ずといっていいほど兄や姉に何かあり、その事で大変な思いをしてる母を見ては自分は何も言い出せず、仕方なく1人何でもない顔して処理してました。
    私が母から本当に欲しかったのは、ただ、自分にもピンチの時があった事。その時一緒に考えて欲しかった事。。。

    今日、この映画を観て、どうせ無理と決めつけて格好つけてた、けど、心の中では寂しくて泣いてるあの頃の私が出てきました。

    私の子ども達ももう眠りました。
    今夜は自分の為に泣いていい夜にしようと思います。

    いい映画でした。ありがとうございました。

  104. 観終わって、絶対、DVDで販売して残して欲しい作品だと思いました。
    とにかく、多くの人に観てもらいたいし、興味がないと言われたとしても、大切な人には絶対、観せたいと思いました。
    会場では鼻をススル音で、知らない人とも、同じ事で共感しているのを感じました。

    最後に映画のタイトルが映って終わりだったのですが、かみさまとのやくそく。と見たときに何かを思い出しそうになり胸が熱くなりました。
    それと子供達のシーンで自分の今の人生の意味に気付き、受け入れる事が出来そうです。
    また観に行こうと思います。
    素晴らしい映画に感謝。

  105. 先週ニューヨークのCRSで鑑賞させてもらいました。とてもすばらしい映画でした。自分が産まれてきた本当の意味を確認できたようにおもいます。私たちがこれをみて感動できるというはどこかでかみさまとしたやくそくをおぼえてるんでしょうね。私は人生半分来てしまいましたが
    この先この映画のメッセージを忘れずに毎日を送っていきたいとおもいます。これを観る事ができたこと、これを製作された方々に感謝いたします。 

  106. 仕事で障がいを持つお子さんやそのお父さんやお母さん、兄弟姉妹に会う中で、
    アメリカの「チャレンジド(挑戦する人)」という表現はぴったりだと思っていました。
    でも実はすべての人が、それぞれの使命に向かってチャレンジしていることを
    思い出させてくれる映画でした。

    こういうことが自然に語られる時代が来たのですね。

    この数か月で上映会が全国各地で行われるようになり、
    確実にこの映画がひろがっていることが感じられました。

    たくさんの人の心に愛の種が蒔かれていきますように。
    赤ちゃんも子どもも大人も高齢の方も、皆が自分も人も大切にできますように。

    映画を作ってくださった方々、出演された方々、上映会を支えている方々、
    ありがとうございました。

  107. 5/13日、火曜日、北上のさくらホールにて上映致しました。
    朝早くから暗幕をつってくださったホールのスタッフの方々には心から感謝します。
    また、受付に協力していただいたみんなにも心から感謝を伝えます。
    映画を見て、それぞれの想いでかんじていただいたことを聞いて、とてもよかったなと思いました。
    生きることの意味や、赤ちゃんとの接し方を周りの人に置き換えながら、考えてみるとか、いろいろと応用もきく内容だと思います。
    これからも、少人数でも見たいと願っている方のもとに走っていきたいと思っています。
    それぞれにもってきたおみやげ・・・ギフトを日々の生活に活かして、今世を生きていただきいたいと願いますし、私もそうしたいと今回また、強く思いました。
    何度も何度も見ることでどんどん想いが深まっていく、味わい深い作品です。
    本当にありがとうございました^^

  108. 昨日Yahoo!で知って今日早速観に行ってきました。
    今妊娠5ヶ月なので、これからとても為になる映画でした。
    上映中今までにないくらいお腹がポコポコ動いてビックリしました。赤ちゃんも感じてるのかなぁって思いました。

    主人は始めは嫌そうについてきましまが、見終わってから考え方が変わって驚きと感動が伝わりました。
    私達を選んで来た赤ちゃんに会うのが尚更楽しみになりました。
    妊娠中や妊娠希望の夫婦の方は是非見た方がいいです。

  109. 渋谷アップリンクで、4日に見ました。5歳の次男を連れて見ましたが、今まで胎内記憶を話してくれたことが無かったのに、映画の帰路、突然電車の中で話し出してびっくりしました。
    「テレビの画面が二つに分かれてて、左に映ったのがお母さんだった」「お兄ちゃんと約束したから来た」「信じるために生まれてきたの、みんなを信じたい、僕のことも信じてほしい」
    ちなみに次男は映画の間ほぼ寝ていて、内容を覚えているとは考えにくい状況でびっくり。
    一番近くの大事な家族の、大事な記憶や繋がりをそのまま受け入れ、感謝することが、自分自身を信じることにつながっていて・・全部まあるく繋がっているのだと感じました。
    信じることはありのまま認めること、この映画から改めて学びました。中学生や小学生にも見てほしい。みんながそれぞれ何かを思い、一番最初の神様との約束に意識を向けたとき、家族に目を向けたとき、何かきっと・・各々満ちると思います。素晴らしい映画をありがとう。

  110. 昨日ニューヨークのCRSで見させていただきました。私も8歳の娘と6歳の息子がいるのですが、映画を見終わってから子どもたちに覚えているか聞きました。娘は全く覚えてないそうなんですが、息子がいろんなことをはっきり覚えていてびっくりしました。天国ではたくさん赤ちゃんたちがいて、他の子をいじめたり悪いことばかりしていたので、暗い部屋に何度も行き、神様に言われて私のお腹の中にポンと入ったそうです。お姉ちゃんも天国で一緒に遊んでいたようで、今度地球に行ったら兄弟になろうね、と約束してきたそうです。お姉ちゃんは天国では一番良い子、息子は天国で一番悪ガキだったそうです。地球でも確かにそんな状況です。(笑)あと、天国では食べ物は食べられずに吸うだけだったそうなので、地球に来て食べ物を食べられるのが楽しみにしていたそうです。あと、エイリアンにも会ってエイリアン語も教えてもらったとか、驚く内容ばかりです。やんちゃで困っていた息子ですが、これを聞いて納得できた部分もあります。他の多くの方にも見ていただきたいですね。

  111. 5/3に大分で見ました。泣きすぎて、頭が痛くなりました。

    映画のことは、心屋仁之助さんがブログで紹介してらっしゃって知りました。

    「子どもは、(特にお母さんの)役に立ちたくて生まれてくる」って言葉が、嬉しくて自分の2人の子ども(中2小6)にも「そうなの?」って聞いてみました。

    うちの子の答えは「いや!ママの為じゃなくて。世界の平和のために生まれて来たんだよ」って。

    その時、自然に「そっかー、私の方がこの子達の使命をサポートする為に生まれてきたんだ」って思いました。

    荻窪監督と池川先生との懇談会での最後の質問の答え

    才能とか1個秀でたものって、それによってお金が稼げるとかじゃなく、

    人に優しい・和ませる力がある・尖った才能達をうまくまとめる…
    そういうのも才能なんだよ。

    って、お話に共感しました。

    ないないと思ってた私の才能、使命はこれだ!と気づき涙がとまりません。

    ありがとうございました。

  112. この映画を観る機会を与えられたことに感謝します。
    そして、子育てに戸惑いを感じている方も、そうでない方も、みなさんがこの映画をご覧なってくださると良いと思います。

    言葉による表現ができない赤ちゃんとの対話が可能なら、もしかしたら…自分の意思を伝えることが困難になった義母とも心を通わせることができるかもしれない。
    今度会ったときには、義母の心に寄り添って魂の声に耳を傾けてみようと思いました。

  113. 2回、観させて頂きました。

    1回目は、頭で分かっているつもりだった前世、胎内記憶、インナーチャイルドのことが改めて負に落ちました。
    すごい沢山の気づきがあり、自分の中から愛が湧き出て来るのを感じました。
    どんな自分でも大丈夫!そう思えました。あー、この感覚を味わえる時が来るなんてって思ってとても嬉しく思いました。

    そして、昔から自殺願望があったり、ここではない何処かに帰りたくてさみしくて仕方ありませんでした。
    しかし映画の中でかみさまが黄色い魂を手に抱いている絵をみて、あーここに戻りたかった!と思い出しました。
    ずっと、ここに戻りたくてもがいてたんだ…でも、かみさまとやくそくをして生まれてきたんだから、私は大丈夫だ。頑張れるって勇気が湧きました。

    また、結婚してはいるものの子どもを授かっていないのですがこの中間生でいつか授かるであろう子どもと一緒にいた感覚もうっすらと感じました。

    2回目は、自分の心の中のわだかまりが教えてくれたメッセージ。
    魂をジャッジしてはいけないよっという言葉が響いてきました。

    これらの感覚は、これから生きて行く中でまた新たな発見や気づきとして育って行くのかと思うと、とても愛おしく。
    すばらしい映画を作って頂いたことへの感謝が絶えません。

    ありがとうございます。

  114. 4/19の福岡女学院看護大学さま主催の上映会へ参加させていただきました。
    座席のすわりごこちが・・・との触れ込みでしたが、私は気にならず、むしろ
    この場所に集まられた皆様とも、なにかのご縁があるのだろうなぁと思ったりしていました(^^)

    私がこちらの映画に惹かれたのは、小さい子が劇中で話している内容が、私の見た夢そっくり
    だったからです。
    モニターで、自分で親を選んで降りてゆく夢ですが、映画を見つけたのは、夢を見た数日後、
    偶然に・・・だったので、とても驚きました。

    体内記憶、前世記憶・・どれも感じるものがあり、自分はなぜ生まれてきたのか・・・考えさせていただきました。
    そして「自分のなかのちいさなこども」を救う、インナーチャイルドのワークの様子に、涙がとまりませんでした。
    自分でおいてけぼりにしてしまっていた部分を知り、認め、受け止めることができました。

    こんな機会をくださった映画と、製作者のみなさまに感謝です。

    周りのお母さん方も行きたい方がたくさんいらっしゃいますので、もっと上映の機会が
    増えるといいなと思います。
    遠方や仕事の都合で行け無い方のために、なんとか地元でもできないものかと考えています。

  115. 妊娠中にたまたまみつけて、胎内記憶の本を読んでいて夫婦そろって感銘を受けたので
    映画も見に行きたいと思っていて、ようやく主人と見に行けました。
    子供が、もうすぐ1歳になる今見ることができてよかったと思っています。
    子供への接し方や意識を考えさせられました。

    また、それ以上に主人に大きな発見があったようです。
    主人は生まれる時の記憶があります。(天井が見えたそうです)
    また、私の陣痛をみて、自分も以前経験したことがある気がするといったり
    主人が子供を腕に抱いて寝転んでいた時、
    自分は過去に、子供を産んですぐ病気かなにかで死んでしまった。
    などと言っています。
    今回3人の子供が話す「反省部屋」の部分で「これだ!!」と思ったそうです。
    自分も悪いことをして反省部屋にきっといたんだといいました。
    ほかにも大仏のことも、この角度から見ていた。
    などなど。

    子供のことならず、主人のことでも驚きました。

    じっくりみたいので是非DVDを出してほしいです。

  116. 海外に住んでいて、上映会に足を運べないのが本当に残念です。いつか是非拝見することができるといいなぁと思います。うちの6歳の子どもも生まれる前のことをたくさん話してくれるのですが、本当に幸せな気持ちで聞かせてもらっています。山のようなところだったようです。そこから滑り台に乗って下りてきたことも、同じお話ですね。彼のは長い滑り台だったようです。また、その場所でママの所に行くのを待っていたと、その時の強い感情を思い出して涙を流していたこともあります。こうやってママを助けに来てくれた天使たちを大切にしたいと心の底から思いました。素晴らしいメッセージを伝えてくださって、本当にありがとうございます。いつか是非映画を見れますように。

  117. 2月27日に映画を拝見しました。
    どなたかも書いてらっしゃいましたが、映画を観終わってまず、
    私自分のこどものことより、自分の母親との関わりを考えてしまいました。
    私が選んだ母に、私は何をしてあげたくて生まれたのだろう?と。

    先に公式HPの感想を読んでいたので、どういう感じかはわかって観ました。
    それでも、子供たちの語る不思議な体験・世界に驚いてしまいました。
    最後のインナーチャイルドのワークに関しては、胎内記憶とは直接は関係ないと思うものの、
    参加者が自分を解き放って泣く場面では感動してしまいました。

    しかし、驚きは実は家に帰ってからの方がすごかったのです。
    自分の17歳になるこどもが小学校にあがる前くらいに、
    「お腹の中」の時の話をしていたのを思い出したので、
    帰ってこどもに「昔こんなこと言ってたけど覚えてる?」と聞いてみました。
    すると、「覚えてる」との答え。
    そして、それだけではなく、まだ私が映画で見たと話していない、
    「生まれる前」の中間生の話を始めたのです。
    17歳まで育ててきて初めて、こどもが、生まれる前の記憶を持っているのを知りました。
    このことを知れたのも、この映画を観た、その話をしたのがきっかけです。
    映画とは少し違うことや、出てこなかった過程?の話もあり、非常に興味深く聞きました。
    こどもの言うことを否定する理由はありませんので、そのまま受け取りました。
    残念ながら私には、そういう記憶はないのですが・・・
    この映画を観る機会をいただいたことに感謝します。

    この映画自体とは関係ないのですが、参加者の少なかった福岡会場に男性の方がいらっしゃいました。
    画面正面中央に座り、気合十分・・・と思いきや。
    上映中スマホを触り、いびきをかいて居眠り・・・
    もしかして何かの妨害をするために参加しているのかしら?と疑いたくなる始末。
    それがちょっと残念でした。

  118. 今日2回目を見てきました。私は独身で子供もいませんが、これは既婚独身関係無く、いろんな人に見てもらいたいと思いました!3人の子供達が前世、中間生のことを話していて、なんてスゴイ!こんな会話をする子供がいることに衝撃でした。
    最後インナーチャイルドのワークでは、頑張って感情を抑えてきた自分を重ねて見ていました。最後皆さんで円陣を組んだ時、涙が出そうになりました。また泣けなかった女性が最後泣けてよかった〜と思いました。
    自分をもっと受け入れて愛そうと思いました。

    この映画を作ってくれた皆様、見れて本当に良かった。ありがとうございました。

  119. 私は2月20日に観ました。
    私はずっと母を嫌っていると思い込んでいましたが、母のことが大好きなんだと気づくことが出来ました。
    本当に素晴らしい映画だと思いました。
    私は独身ですが、甥や姪がいます。
    彼らはずっと母親を父親を喜ばそうと生まれてきたのかと改めて知り、今まで大人の都合だけで怒鳴ったり説き伏せたりしていたことを、彼らは耐えてきたのか、喜ばせる為に我慢ができているのか、
    私の都合を押し付けていたことに気づきました。
    私はこの素晴らしい映画を私の大切な家族(母、妹、妹家族)と、大切な友達に見せたいと心から思いました。
    甥や姪を大切にしたいと、あまり仲良くはない妹と姉妹になることを決めて生まれてきたのだから大切にしたいと、年老いた母を最期まで喜ばせ続けたいと思いました。
    私が私らしく、やりたいことを存分に楽しみ、生き生きと生きていくことが、母の喜びに繋がるのではないかと思いました。
    ずっと我慢して真面目に生きることが母のためだと勘違いしていました。
    母はひとりで頑張るタイプです。そんな母に、私が母を選んで生まれてきたことを伝えたいと思いました。
    私には胎内記憶はないけれど、私が母を選んだんだとあの日確信できたのです。

    映画を観た直後には気づかなかったのですが、
    私は、大嫌いだと思ってた亡き父も、大好きだったんだと気づきました。
    私はふくよかで大柄な女性で、ずっと小さいかわいい女性に憧れていました。
    もしかしたらそれは、小柄で細身(池乃めだかさんくらい)の父が一番かっこよく見える娘で居たかったんじゃないかと、それは父を喜ばせる方法だと、それは父を愛しているからなんだと、感じました。

    映画「かみさまとのやくそく」は私に大きな影響を与えてくれました。
    本当に感謝しています。

    かみさまは監督を選ばれたんだと思います。
    大切なメッセージを人々に伝える役目を監督に、
    そして、かみさまとのやくそくを守られた監督のおかげで、私たちはメッセージを受け取ることができたと思っています。

    ありがとうございました。

  120. 2月27日(木)横浜での上映会に参加させていただき、有り難うございました。大久保監督のお話を伺うこともできて感謝しております。
    催眠療法を10年ほどしており、インナーチャイルドセラピーも行っておりますが、目からウロコで新たに学ぶことも多く、深く考えさせられました。
    隣の若い女性は独身ということでしたが、涙が止まらないようでした。
    若いママや親子関係を学びたい人ばかりではなく、独身女性も男性も老若男女全ての人が見て得ることがある映画ですね。特に上映後の質問では少ない男性の中から貴重な意見があって、更に為になりました。
    内容で私が印象的だった場面は、
    「生きる意味とは、人を助けるため、役に立つため、と子供たちが断言していること、なんて進化した人達なのでしょう。
    「子供が痛い、痛いと泣いてるのに、親が大丈夫、大丈夫というのは寄り添ってない、大人だって感じたことを否定されたら傷つく、痛いということを受け入れてあげることが必要、対話士の女性が「泣いていいんだよ」と言うと子供が安心してしっかりと泣いていました。
    そこから心の安定が育つのですね。親が子供の感情を受け止めることは大切、親も自分の自然な感情を抑えないことが大切。なるほど納得でした。
    「死んで生まれ変わってくるまでの中間生では、反省部屋というのがあり、前世でし残したこと、悔やむこと、悪かったことを反省するんだよね、と7歳くらいの少年が3人で語り合う場面があり、霊界に関する知識が一つ増えたように思います。取材された子供たちも、罪、悔い、自死といった言葉を理解して使えているようで相当レベルが高いのではと思います。
    また見たい映画となりました。有り難うございます。

  121. この映画、ひとことでいうなら「生きるのが楽になる、生きることを楽しめるようになる」映画だと感じています。

    すでに4回も観ているのですが、観るたびに、自分の中の深いところが一つ一つ解放されて、体から力みが取れてきている。心が平らで穏やかになってきている。まわりのいろいろなものが愛おしく感じられるようになってきている。

    4回目を観た後の夕方、家の近くの公園を散歩しているとき、光のあまりの美しさに涙があふれてきました。凍てつくような強い北風さえも心地よく、風が体を通りぬけていくのを楽しみました。

    そして、そのあとから、何も特別なことはないのに、目元が微笑んでいる自分がいて、それに気づくとき、幸せを感じています。

    この映画を観て、「ほっ」とあたたかいものを感じた人から人へ、

    ゆっくりゆっくり、だいじにだいじに、ていねいにていねいに、
    この映画が伝わっていってほしいと願います。

    そして、いつの日か、
    世界中のみんなが「ほっ」とできたら、すてきだなと夢みます。

    この感想を書く前に、このHPにある「監督メッセージ」を読んだら、

    「この作品は、私が作った気がしないのです。
    なにか、大いなる力によって導かれ、完成させていただいたとしか思えないのです。」

    とありました。

    「ほっ」となるわけが、なんとなくわかったような気がしました。

  122. 映画とは直接関係ないのですが、もし直接話を聞いてみたい、と興味を持たれた方がいたら、池川先生の特別セミナーがあります。3月25日(火)14:30〜15:30 場所:高輪メディカルステーション 東京都港区高輪4-23-5品川ステーションビル8F セミナー参加費:2000円 先着15名
    セミナー申込先 医道53次クリニック http://www.idou53.jp tel.03−5798−3133

    セミナーは毎月開催予定と聞いています。募集人数が少ないので、問い合わせてみるといいかもしれません。

  123. すみません、もうひとつだけ・・^^;

    子供はお母さんに何かしてほしいんじゃなくて
    笑顔でいて欲しいっていうのにすごく
    涙が出そうでした。

  124. お友達に教えてもらって、昨日よみうりホールで観させていただきました。
    少しずつですがヒプノセラピストとして活動をしているので
    胎内記憶や前世、インナーチャイルドのワークなどなじみの話題です。

    監督がおっしゃっていたように
    生きている人は誰もがお母さんから産まれている。
    この映画は誰もが当事者として観れる映画であるということを強く感じました。

    両親を助けるため、人の役に立つために産まれて来る。
    お母さんを選んで産まれて来る。
    だれもが目的をもって生まれて来ている。
    そして大きなおみやげを持ってくる^^

    せっかく生まれてきたのだから目的を果たしたいです。
    小さなこどもたちやこれから生まれてきてくれる赤ちゃんたちを
    大切に守っていきたいなと思いました。
    そして今の自分をどう感じるか見つめなおす。
    ヒプノでは、魂の目的を思い出したり、
    インナーチャイルドを癒すお手伝いも出来るので
    これからいろんな人に受けてもらえたらなと気持ちを新たにしました。

    たくさんの人に観てもらいたいので
    自分でも動こうと思います*^^*
    学校などで親子で見たり
    世界中のひとにも見てほしいですね。

    監督はじめ、スタッフさんや出演者の皆様
    上映会を企画してくれたみなさま
    教えてくれたお友達
    とっても感謝しています。
    ありがとうございました。

  125. 今日映画を見ました。
    数日前に予告編を見たときには鳥肌が立ちました。
    これが人の生の真実なんだと。。。。

    「人は人の役に立つために生まれてくる。」
    「こどもの生まれ持ってきた可能性をつぶす子育てをしてはならない」
    こんなシンプルで自明のことがこの映画を見るまで思い出せない。
    どうして今の世に生きる人はそうなのか?

    改めて「僕は人の役に立つために生まれてきた」。こうした自覚を
    持てたことで、今日これからの人生観が180度変わったような気がします。

    「そろそろ人類には、本当のことを気づかせてもよい頃だ。。。」
    そんなサムシンググレイトのメッセージをこの映画から受け取った気がします。
    世の人々が自身の役割に気が付いて、それぞれの役割を生き、よい世の中になる
    兆しを感じます。
    出演者の皆様、荻久保監督、酒井さん、ありがとうございました。

  126. 20代のとき、初めて退行催眠を受けました。そのときにでてきた胎内記憶や過去生と、映画の中でこどもたちの語っていることがあまりにもそっくりなので、本当にびっくりしました。胎内ではスポットライトのように上のほうが明るくなっていて、外の様子が見えていたこと。魚のように水の中を泳いでいたこと。雲の上の世界があったこと。そこにコミュニティがあったこと。お母さんがかわいそうで、助けてあげたくて産まれてきたこと。私は30代でいま妊娠4ヶ月ですが、産まれる数年前から、夢のなかで私になんども会いにくるある子供たちがいました。いま、身ごもっているのはその子だと、妙に確信があります。妊娠2ヶ月目にはいったときには、朝、部屋中が海の香りでいっぱいになって目が覚めるという不思議な体験をしました。おなかの子が、いま、こんなところにいるよ、と教えてくれたのだと思いました。3ヶ月から4ヶ月目には、体があまりにつらくて、母親になるプレッシャーにも押しつぶされそうになって、一週間泣いていたのですが、あるとき、おなかの子が、自分はお父さんを幸せにしたくて産まれてきたと言っていると感じてから、心の中でストンと何かがおちた気がしました。この映画をみて、そういうことってやっぱり自分だけじゃない、確かにあるんだなって確信できた気がします。私のおなかからは、常に「人生を楽しんで!お父さん!」という声が聞こえてくるんです。そして、主人が仕事のプレッシャーでいっぱいいっぱいになる時に限って、おなかが激しく痛み、つわりもひどくなることにも気づいたんです。ああ、私に、じゃなくて、この子はワーカーホリックの主人になにか伝えようとしてるんだと、映画の逆子のエピソードを見てなおさら思うようになりました。

    おなかの子はこういいます。「お父さんはたくさんの人の幸せのためにずっと苦労してきたけど、周りはみんな負ぶさってばかりで、お父さんの気持ちは昔からいつも置き去りだった。だから僕はお父さんを幸せにしたい。僕は、お父さんになにかをしてもらいたいんじゃなくて、お父さんが経験できなかった楽しい親子をやりたくて、お父さんを楽しませたくて産まれてくるんだよ。だから苦労性のお父さん、僕がうまれることで、気負わないで。」と。私は妊娠してから自分のことで精一杯で、主人の気持ちをそれまで考えたことも無かったので、おなかの子供から、大切なことを教えてもらったような気がしました。そして、主人もこの映画を一緒にみたことで、私の言っていることが信じられたようでした。まだ性別はわかりませんが、きっと男の子なんだと思います。お母さんを選んでくるケースが多いというけれど、家の子の場合は、お父さんを選んで産まれてきたケースだったんですね。こどもの母親の私に対する期待値はかなり低いことがわかって、私もプレッシャーから解放され、悩みから抜けることができました。みて本当に良かったです。

  127. 先日、「かみさま との やくそく」を観させていただきました。
    今春に出産を目前としており、この時期にこの映画と出合えたことは自身の育児においても、さらに意味深く尊いものであることを実感することができました。
    また、多くの方がおっしゃっている通り、妊婦や子を持つ母親だけでなく、この世に生を受けた全ての人のテーマとして広まることをお祈り申しあげます。
    私も出産に向けてという意識で観に行った訳ですが、見終わった後、現実には今は亡き母へ思いを馳せておりました。
    とても一言では語れない思いを抱きましたので勝手ながら自身のブログで紹介させていただいております。
    http://hanakonote.blog.fc2.com/blog-entry-10.html
    この映画がより多くの方の基に届きますように^^
    ありがとうございました。 

  128. 昨日映画を観に行きました。

    体内記憶、中間生、過去生。

    私の中では、知識としてはあたり前?になっていたものでした。

    でも実際にそれを自分の記憶として覚えている、子どもたちの語る言葉はものすごく胸に響くものがありました。

    とくに、子どもたち3人で生まれてきた意味について語るシーンは、惹きこまれました。

    自分の言葉で語られた言葉はやはり力を持っていますね。

    また、最後のインナーチャイルドのワークは、涙があふれて止まりませんでした。

    私も一緒にワークを受けさせていただきました。

    映画を見るまでは、インナーチャイルドは幼いころに受けた痛みによって傷ついた自分だと思っていました。

    でも、映画を見て、大人になっても、今もインナーチャイルドを作っていた自分に気が付きました。

    映画を見て今まで気がつかなかった自分に気がつけて、「ありがとう」って言えました。

    本当の自分にまた少し近づけたと思います。

    素晴らしい映画を本当にありがとうございます。

    映画を観る前から、自主上映したかったのですが、映画を観て、改めて、自主上映やってみようと思いました。

    それが、わたしとかみさまとのやくそくのひとつだと思います。

    近いうちにご連絡させていただきます。

    どうぞよろしくお願いいたします。

    「かみさまとのやくそく」の輪が大きく大きくなることを願っています(^人^)。

  129. 私の身近な人にも胎内記憶を持ってられる方が数名います。話を聞かせて頂くととても感動を与えて頂きます。今、とても話題になっています。この作品は全ての人が観た方が良い作品だと思います。ただ、近くでの上映はないようです。みんなが観られるようにDVDを是非販売して下さい。なんとしても観たいです。もっと広めたいです。(^○^)✨

    • ヨスカ様
      暖かい応援をありがとうございます。
      ものすごく嬉しいです。
      もっと広めたいのでDVDを販売してくださいとのことですが、私は自主上映会や映画館での上映を大事にしたいと考えております。
      その理由のひとつをお伝えしますね。

      胎内記憶は、池川明先生が10年以上かけて、学会や講演会、書籍で少しずつ広げてこられたものです。妊婦さんや、お父さん、子育て中のお母さんとそのご家族。少しずつ広がって今、胎内記憶という言葉がファンタジーではなく、実際の胎教や出産、子育てに役立つ考え方として注目されています。
      この映画も、池川先生といっしょに、同じ道を歩いていきたいのです。お客様からお客様へとつないでいただき、波紋を広げていきたいのです。池川先生が歩んでこられた血の通った、暖かい道を。この映画も上映会に、映画館にお集まりいただいた人々の温かみを吸いこんで、泣いたり笑ったりしながら、人々から人々にバトンのように渡してほしいのです。
      歩みは遅いけれど、確実に。少しずつだけれどまんべんなく。
      DVDではなく、上映会で。映画館で。
      人と人の集まった空間でご覧いただきたいのです。
      ヨスカさんがご覧になりたいと願ってくださっている以上、ヨスカさんに最高のタイミングで映画をご覧いただけますこと、お祈りしながら確信しております。
      ご理解いただけましたら幸いです。

      心優しい応援をありがとうございます。

  130. 東京での自主上映会で観させて頂きました。

    私は、セラピストの仕事をしていますが、以前ベビーシッターの仕事をしていた経験や
    今はベビーマッサージも教えているので赤ちゃんとそのお母さんとお話する機会があり、
    観る前からとても興味がありました。

    観終わった時の印象は、

    「これは、どんな方にも観てもらいたい」

    お子さんのいるお母さんやお父さんはもちろんですが
    どんな立場の人にも、自分自身への語りかけのように
    自分の内側へ届けてくれるような作品だと思いました。

    映画を観てたくさんのことを感じましたが
    子どもの存在というのは本当に大きなものですね。

    お母さんを見つめる赤ちゃんの眼差しが忘れられません。

    映画の中でお母さんが
    「子供とどうやって遊んでいいかわからない」と仰っていた場面がありました。
    ベビーマッサージの講座でもそういうお話をされるお母さんがたくさんいます。

    映画の中で南山先生が
    「日常の気持ちや出来事を言葉にして届けてあげればいいのよ」と。

    お母さんが日々感じていることをちゃんと言葉にして赤ちゃんへ届けてあげること
    それだけで赤ちゃんはちゃんとお母さんとコミュニケーションができていることに
    とても安心するのだろう。

    「言葉にして伝えること」

    その大切さを改めて感じました。
    このエピソードは是非お母さんたちに伝えたいと思います。

    より多くの方にこの作品を観てもらえることを願っています。
    素敵な作品を観せて頂きありがとうございます。

  131. 産まれる前の記憶を話すお子さんがとにかく無邪気で愛らしくて、
    予告版をYoutubeで何度も観ておりました。

    私は結婚の予定もなく、年齢的にも出産が難しくなっているので、
    人生設計の中で「出産」の選択肢はいまのところありません。

    それでも、とても心に響く映画です。
    子育て中や妊娠している方はもちろんですが、
    お子さんがいなくても、男性でも、独身の方でも、
    とにかく魂を持って、縁あって今世に産まれた人、
    すべての人に観てもらいたい作品です。

    とにかく子供たちのかわいいこと。
    子どもならではのつたない言葉でありながら、
    よどみなく話す私たちの知らない世界のこと、
    とても興味深いものがありました。

    最後のインナーチャイルドワークのシーンでは、
    自分自身、過去にさまざまなワークを受けた経験があるのもあり、
    ちょっとだけ傍観ぎみになってしまいました。

    しかし、夜眠る前に、とつぜん胸がいっぱいになり、
    涙があふれ、自然に一人ワークが始まってしまいました。
    映画を観たときは少しだけ違和感があった部分が
    実は自分の心に何かを残していたんです。
    そのひっかかっていた部分こそ、
    「自分が見つめなくなくてはいけない部分」、
    「だけれど見たくなかった部分」、なのかもしれません。

    残念ながら、遅刻して最初の40分を見逃しているので、
    また観に行きたいと思います。
    今度は泣くのをこらえずに、
    映画館で一緒にワークをしながら観たいと思いました。

    荻久保監督、すばらしい作品をありがとうございました。
    これからも応援しております。

  132. かみさまとのやくそく 見ました。

    とても感動しました。

    とくに、インナーチャイルドワークの部分には、
    「そうそう、お母さんはみんな、これをする(子供の世話や家事)のは”あたりまえ”のことで、褒めてもらうよなことではない」と思いながらも、毎日がんばっていて、でも本当は、自分はこんなに頑張ってるんだ ってことを誰かに認めてもらいたい、良く頑張ってるね!って褒めてもらいたいんです。
    少なくとも、私は、心の底ではそう思っています。
    そこが共鳴した というか、もう、本当に私までボロボロ泣けてきました。

    この人(映画の中でこのワークを受けておられた方々)、よかったな、
    ちゃんと褒めてもらえて、認めてもらえて、
    こんなワークを受けられる場所が近くにあってうらやましいな
    と思いました。

    私は胎内記憶、前世、みんなあると思っています。
    池川先生の本も数冊持っています。

    我が子は胎内記憶の話はしませんでしたが、
    確かに私を選んで、私に何かを学ばせるために来たんじゃないか?と
    思わされることはしばしばあります。
    感情で怒ってしまったり、大人気ない態度をとってしまったり
    寝顔を見ながら「ごめんね」とつぶやくこともしょっちゅうある。
    そんな私でも、選んで来てくれて、しかも
    私の幸せが子供たちの幸せ、生まれてくる最初の目的だと
    言ってもらえるなんて、本当にうれしく、とても幸せで、
    この映画を見ることができて本当に良かった!

    今回の映画は、もう一度じっくりと見てみたい。
    長々まとまらなくなってしまいましたが、今後も監督の作品を見たいと思っています。
    ありがとうございました。

  133. ヒーリングスペース天使の笑顔スタッフの花里と申します。

    荻久保監督、本当に素晴らしい映画をありがとうございます。

    ところで、12月15日に感想をお寄せになられた高月渉さまのご意見を読ませていただき、同じことを感じておりましたので天使の笑顔を代表しまして投稿させていただきます。

    荻久保監督から事前にあのインナーチャイルドワークのシーンが映画のラストシーンで使用されるとお聞きしまして、私を含むこのワークに参加していた天使の笑顔スタッフ一同、同じ意見を持ちました。

    ・このワーク中の臨場感は、同席したメンバーにしか分からないのでこの映画に使用するのはどうなのか?

    ・映画のタイトルや主旨とも合わないのでは?

    という意見がほとんどでした。

    実際に、これまで同じワークを何度も行っておりますが、講師のみどりさんの誘導はその時に集まったメンバーによって全く異なり、全く違うワークになるので
    そう感じたのだと思います。

    そのことを率直に荻久保監督にもお伝えしたのですが、それでも監督が強い意志をお持ちで、映画のラストシーンに使われました。

    試写会にて大きなスクリーンに映し出されたラストシーンをみてもやはり主題や
    全体の内容とのアンマッチ感を感じました。それにあのシーンが15分もあったとは高月さまのご感想を読んで初めて知り驚きましたが、それほど荻久保監督の思いが強かったのだと改めて知ることもできました。

    年末年始のあわただしい中、早くこの感想を投稿したいと思いながら本日になってしまいましたが、その間に荻久保監督のお友達から寄せられたご感想の

    「ラストのシークエンス、自分の中の子供=インナーチャイルドとの対話のシーンで、おれは涙が止まりませんでした。」

    という文章を読ませていただきまして、ゆるぎない監督の信念がこのような形で伝わっているのだと知り嬉しく思いました。

    そのほかにも、インナーチャイルドワークのシーンに感動しました。ラストシーン
    が一番良かった。というご感想もたくさん寄せられているとお聞きしましてラストシーンに危惧していました私たちも、今後、自主上映によってこの映画が
    全国各地でたくさんの方に見ていただけることが楽しみになってきました。

    私たちが2月23日に横浜で企画しております「たいわ士と一緒に観る「かみさまとのやくそく」上映会のあとに荻久保監督とのトークセッションを予定しておりますがこのへんのお話も出来ればと楽しみにしております。

  134. 監督の荻久保則男です。
    友人が試写会で映画をご覧くださり、Facebookにご感想をあげてくださいました。
    先日お会いしたときに、こちらでもシェアさせていただくこと、ご了解をいただきました。
    神奈川県にお住まいのK.Kさん(40代男性)のご感想です。

    ====================

    のっけからなんですが、おれは唯物論者です。

    神とか仏とか霊魂とか、存在が実証できないものについては、安易に語るべきではないという立場です。
    裏の取りようがない言説であからさまな脅迫をする細木数子とか、マジで死ねと思います。同じような対象を扱いながら、ひとを元気づける美輪明宏さんは好きですけど、まあ、あんまり真面目にはとらまえてません。

    そんなおれが、「胎内記憶」がテーマの映画を観てきました。

    荻久保則男監督の「かみさまとのやくそく」です。

    音楽もナレーションもなにもない、非常にハードコアで気合いの入ったつくりのドキュメンタリーです。そして、繰り返しますが、テーマは「胎内記憶」。
    お母さんのおなかの中にいたときのことを語る子供たちが淡々と映し出されます。

    そのうち、胎内の記憶から、生まれる前の記憶、前世の記憶、罪と罰、など、どんどん話が苦手な方向へ苦手の方向へとシフトしていって、荻久保監督の温厚な辣腕に翻弄されながらも、まいったなこりゃ、と思っていたのですが…..

    ラストのシークエンス、自分の中の子供=インナーチャイルドとの対話のシーンで、おれは涙が止まりませんでした。

    穏やかに、そして激しく問題提起をする映画です。スピリチュアルはちょっとなあ、と云う人ほど、観たほうがいいと思います。

  135. 監督の荻久保則男です。
    ご感想をお寄せくださった皆様、温かな声援、愛に溢れたご指導、本当にありがとうございます。
    試写会をご覧いただいたお客様から直接私にも、たくさんのご感想を頂戴いたしました。
    その中から二つ、それぞれ、ご本人様からご了解を頂戴した上で、シェアさせていただきます。

    Y.Wさん(女性)
    「なんのために生まれて来たのか。大切なことを忘れている気がする」小学一年生の時からの疑問が解けました。
     今、家族の中が大変なことになっていますが、自分がすることがハッキリとわかりました。ありがとうございます。
     私以外の家族はバラバラでお互いの幸せが願えない状態になってしまった今ですが、せめて入院している父に優しい言葉をかけ、父に『早く人間やめろ!』と今までの不満を吐き出す母の気持ちを受け止め、両親から預かったお金を使い開きなおり、父のお見舞いに来ない妹が、少しでも安心して穏やかに暮らせるように祈りながら、ほんの少しの優しい時間を提供出来て笑顔が見れたらと思います。
     ありがとうございます。

    Y.Mさん(女性)
     素晴らしい映画を作っていただき、ありがとうございました。
     出産前にこんな映画があればなあとつくづく思い、これから出産する女性や寄り添う男性にも是非見てもらいたいですね!

     感想、ここまでです。 

     来週、12月23日(月・祝)の 「胎教博 2013 in Yokohama」より、いよいよ映画の一般公開がはじまります。
     これから映画をご覧いただく皆様、ぜひ、こちらにご感想をシェアしてくださいませ。
     よろしくお願いいたします。
     映画を応援していただき、ありがとうございます。

  136. 興味深いテーマを扱ったドキュメンタリーだったと思います。しかし残念ながら映画作品としては再考の余地が多いと思います。まず第一に、上映時間が長すぎる。説明的で余計なカットが多いと思いました。また、最後のインナーチャイルルドのワークショップのシーンは本題とのつながりがスムーズでなく違和感がありました。間をはしょって、最後に抱き合って泣くシーンを見せられても、最初からその場に居合わせて同じ時間を過ごした人でないと意図がよく伝わらないと思います。とにかく、この部分は必要なかったと思います。これで15分は短く出来たのではないでしょうか。荻久保監督の人柄の良さが災いして、第三者の厳しい目でシーンを大胆に省略したりテンポよく編集することが出来なかったのだと思います。見せたいもの、言いたいことを全部並べてつなげて、いいね、いいねと身内意識だけで創ったような作品です。次回作に期待します。

  137. 試写会ありがとうございました。
    とても素晴らしい映画でした。

    思うことがありすぎて、伝えたいことが多すぎて
    うまく文章にまとめられないまま早、数日。
    なので簡単に。

    私がこの映画を観て、一番思ったことは
    「子どもを産んで、育ててみたかった」
    です。
    叶えることができなかったので、これは
    来世の『約束』にするつもりですが・・・笑

    これから妊娠、出産される方
    子育てされてる方にはぜひ!!!!
    観ていただきたいと思います。

    いつも頑張ってる人にも
    ひとりぼっちだと感じている人にも
    親のことが大っ嫌い!と思ってる人にも
    (全部私のことですが)

    『かみさまとのやくそく』
    ぜひ、観ていただきたいです。

    きっと、大切なことを思い出せるから。

    自分が、他人が、すべてが愛おしい
    あたたかい気持ちにさせてくださったこの映画に
    心から感謝しています。

    『愛』が、たくさんの方に届きますように。。

    P.S  いつもと違った?そうですが
       監督のキャラ、好きです♪

  138. 長男を出産する1週間前に胎内記憶に関する本を読み、もっと早く胎内記憶に出会いたかったー!という思いから、それからというもの池川先生の講演を聞いたり本を読んだりと心惹かれるままに自分なりに調べています。

    そして、その長男が次男を妊娠中についに語り出しました。
    その中で「真っ暗なところにずっと一人ぼっちで寂しかった、怖かった」と、その話をするたびに大泣きしていたことが気になっていました。
    胎内記憶について知ったのが出産1週間前だから声かけが少なくて寂しい思いをさせていたのかな・・・と思っていましたが、映画を観て「これだ!!」と思いました。

    最近は胎内記憶等については忘れてしまってきたようなんですが、「ぼくはいらないってことでしょ!」「お空に帰りたい」「僕ばっかり、全部僕のせい」というような言動が気になっていました。
    こちらからすると何でそんなことばかり言うんだろうと思って、あまりに言うから売り言葉に買い言葉で「本当にいらないわよ!」と言ってしまったこともあります。
    でも、そんな時ほど「あなたがいてくれて幸せ」「ありがとう」を伝えなきゃいけなかったんだなと実感させられました。
    真っ暗な部屋で今度こそ「愛」を伝えるために来てくれたのに、またまた私の不機嫌な感情でその志を壊してしまうところでした。

    胎内記憶と同じように幼児教育にも興味が有り、良いとされるものを見ては子どものためにやってあげたい!と思っていました。
    でも少し矛盾を感じていたことについて「あぁそいうことか」とちょっとわかった気がします。

    子育てや自分の行き方など、なんとなく悶々としていることについて”気づき”のヒントがたくさんある映画だと思いました。

    「胎内記憶に興味のある人」とかそういった枠組みではなく、色々な人たちに観てもらいたい映画だと思います。
    でもどうしても講演会や映画は場所が都内で時間帯も夜だったり、託児環境が無かったり、金額が高かったりして子育て中の本当に観たい人たちが観れないなぁ・・・とよく思います。
    もったいない!!
    そういった上映や講演会の場づくりがしていけたら良いな~。

  139. 胎内記憶に関することは今までも池川先生の講演会で聞いていたけれど、
    今回は中間生記憶や過去生記憶のことまで詳細に語る子供たちが
    衝撃的で目が点になったまま映画を見ていた気がする。
    映画の最後の方で、3人の子供が中間生や過去生について話す場面、ほんとにすごかった。
    なんてすごい話をしているんだろう、、、まだ小学校低学年くらいの子供たち。
    ほんとに興味深く良い映画だった。

    そして、アンパンマンのマーチの歌詞を思い出した。
     何のために生まれて 何をして生きるのか
     答えられないなんて そんなのは嫌だ!

     何が君の幸せ 何をして喜ぶ
     分からないまま終わる そんなのは嫌だ!

    私たちは “何のために生まれてきたのか”
    それは、人の役に立つため、特にお母さんの役に立つために生まれてきた。
    お母さんの幸せな笑顔を見るため、生まれてきた。
    私はお母さんに心配をかけたくないから、いい子でいたかった。
    感情はあまり出さず、私が小学生になってから生まれてきた妹・弟の面倒を良く見て
    良いお姉ちゃんだった。
    でも私はそれ以前に、人間が怖かった、集団が怖かった、人前が怖かった。
    そんな感情を抑圧してきた、誰にも言えず。。。
    そう、インナーチャイルドが癒されていないまま大人になってしまった。

    たいわ士の南山みどり先生のインナーチャイルドワーク。
    お母さんたちもなかなか感情を出せないまま忙しい毎日を過ごしている。
    でも自分の中にいるちっちゃなちっちゃな自分に気付いてあげてほしい。
    ワークをしながら癒されていくお母さんの姿は涙なしには見られなかった。

    こんな映画が日本全国に広まって、
    お父さん・お母さんだけでなく、保育士、先生、教授、
    いろんな方の目に留まっていったらいいなー
    素敵な映画をありがとうございました!

  140. 試写会で拝見させていただきました。
    当日まで、予告編を観てうるっと来ていたので、本編は
    どうなるのかと思っていましたが、実にシンプルで時に
    ユニークで内容の濃い映画でした。

    特に反省部屋の話をする3人の子供たちの話が、こちらまで
    その状況が絵で見えてくるような詳しい内容で、人が生まれて
    くる使命を当たり前に話しているのを聞いて、口ポカーンとなる
    ような衝撃でした。

    胎内記憶のお話を聞いていても子どもが欲しいとなると、赤ちゃん
    が決めてきてくれるのを待てずにもがいてしまう時期もありました
    が、来てくれたら一緒に楽しめばいいし、来てくれなかったら2人
    で十分に素晴らしい人間なんだと思えばいいことなのかも!と思え
    ました。

    これは、子どもを持つお母さんはもちろん、生まれてきた全ての人々
    に観てほしい映画です。

  141. 昨日は、大阪から上映時間に間に合うように、
    新幹線に飛び乗り、伺いました!

    どうしても、観たい映画でした。

    私の大切な方々に観てもらいます!
    すぐに、上映会の準備にかかります!
    大阪豊中市で動きます。

    私はいま、子どもたちと、ミュージカル制作をしています。

    共通言語を 音楽 としています。
    自分が、親からピアノを弾ける力をつけてもらいました。
    これが、私の生きる意味を持つ…と、幼き頃より、
    漠然としていました。
    何度も何度も挫けるのですが、
    辞めることには、つながりませんでした。

    長年レスナーもしておらますと、様々な親子さんに逢います。
    いつしか、統計的に見るようにもなりました。
    子ども側からの、生きる意味 の相談、親御さんからの 生きるための相談、
    受ける日々になりました。

    どうにか、心が育つプログラムを考えなくては…に行きあたり、
    ひとの答えが、実践 でした。
    ミュージカル制作から、見つけられました!(笑)
    いま、8年目です。

    そこから、たくさんの方にもつながり、
    いまは公演にプラスし、講演もさせていただいております。

    あらゆる年代の方につながる今、
    池川先生からのお話は、
    私にとても大切なことでありました。
    この映画に出逢い、また大切なことを教えていただきました。

    必ず、豊中市で上映会を持ちます!
    すぐに動きます。

    荻久保監督さま、
    本当に素晴らしい映画をありがとうございましたm(_ _)m

    この出会いを大切にさせてください(^人^)

  142. 本日の試写会ありがとうございました。

    無料試写会、そして多少のお手伝いをさせて頂き光栄に思います。

    期待以上の作品だと思いました。

    おーちゃんの開催した2/11の講演会の映像。
    あら~おーちゃん出演者なんだ~

    そして「乳児院」の子供達の事。

    池川明先生にお伺いしたかった事の回答がそこに示されていました。

    最初タイトルを聞いたとき、ずいぶんと思い切った(踏み込んだ?)なぁ~と感じていたのですが、映画全体に漂う出演の皆様の雰囲気で、重くなく安心して楽しく感じることができました。

    笑いあり、涙あり。

    沢山の方々に観て欲しい作品のひとつになりました。

    ということで、早速自主上映会開催の申込みをさせて頂きます!

    • 中林さん

      ありがとうございます!

      はい!
      出演♪させていただいております。

      2013/2/11は
      わたしは阿佐ヶ谷で池川先生と、みどり先生の講演会

      中林さんは、国立で
      映画「祈り」の自主上映会でしたね!

      あれから月日は過ぎ
      このようなカタチになりましたこと、ほんとに感謝の気持ちで一杯です!

      映画「かみさまとのやくそく」
      杉並と国立での開催の詳細楽しみにしております。