3月23日25日 大阪・十三 シアターセブンにて上映中

 

 

3月23日(土)25日(月)大阪・十三のシアターセブンにて、映画「かみさまとのやくそく」が上映されます。

 

●日付:3月22日(金)23日(土)25日(月)

3/25(月)は、乳幼児・子ども連れ歓迎 親子上映回です。

 ・会場の照明を少し点けたまま上映いたします
 ・通常よりも少し小さめの音量で上映いたします

●時間:11:00(~12:43終)

●会場:シアターセブン

〒532-0024大阪市淀川区十三本町1-7-27 サンポードシティ5階

●料金:

一般:1,500円
シニア:1,100円
専門・大学生:1,200円
中学生・高校生:1,000円
小学生以下:700円
シアターセブン会員:1,000円

●お問合せ:

TEL/FAX06-4862-7733

お電話によるお問い合わせは、基本的に12時~18時の時間帯でお受けします。

MAIL
info@theater-seven.com

シアターセブン 映画「かみさまとのやくそく」紹介ページはこちらです。

ご感想

 

「かみさまとの

やくそく」

上映会でいただいた

ご感想です。

 

 

現在、育児と介護におわれている日々です。

自分を振り返る機会などあまりなく、今回、たまたまお友達に紹介いただき、ぜひ見たいと思いました。

今日は笑顔で、子どもたちを迎えに行きたいと思います。

母ちゃんが笑顔でいれば、たいていのことは、うまくいく。

そんなこと、ある友達が、言っていたなあと思いだした、素敵な時間でした。

ありがとうございました。(40代 女性)


「胎内記憶があるとかは、半信半疑だったけれど、これを見て納得できた。

自分で選んできたということに、びっくりした。

もっと、自由に生きようと思った。」(10代 男性)


老若男女、問わずにみられる作品。

大人にとっては人生を考えさせられる内容だし、思春期の子には、自分の存在意義を自覚できるので、いい内容だと思いました。

ぜひ、他の人にも勧めたいと思いました。(40代 男性)


記憶をたどって、はっきりと胎内記憶を語るこどもたちを見て、本当かな?と思ってしまう瞬間はあっても、全国にそういうこどもたちがいて、同じことを語っているので、生前の世界を、信じたいと思いました。

私の娘は、障害をもって、産まれてきました。

そのことで、私はつらい思いをしましたし、今も普通とはいえない生活を、送っています。

ですが、娘がいてくれて、今とても幸せですし、映画を見ながら娘のことを想い、早く帰って、ぎゅっと抱きしめたいと、思いました。(30代 女性)


この映画を見たのは、実は、3回目です。

小学生の子どもがいますが、子育てがつらく、子どもと向き合えず、人生にも向き合えない自分が、いました。

この映画を見てから、人はなぜ生まれてくるのか、魂レベルで、人間の存在をとらえることができ、我が子が、自分の人生を選んで生まれてきたと知り、感慨深いものが、ありました。

我が子だけでなく、自分にも当てはめて考えることができ、人生をラクに、前向きにとらえられるように、なりました。

ありがとうございました。」(40代 女性)


自分自身はまだ出産の経験はありませんが、母を幸せにするために生まれてきた
ことを思い出したことで、母と出逢ってくれた父を大切にしたい気もちが、
さらに大きくなりました。

「人の役に立つために生まれてきた」本当にそうだと思います。

今日は、来て大切なことを学びました。ありがとうございました。(40代 女性)


3歳の娘から、ママのお腹の中にいた時の話を聞いたことはありますが、今後もまた、いろいろ聞いていきたいなと、思いました。

私に見えない何かを、娘にはわかることって、あるんだと思います。

その話を聞いてあげることは、すごく大切だなと、あらためて感じました。

ありがとうございました。(30代 女性)


池川先生の本を読んだりして、私も、なぜ自分が産まれてきたのかを、思いだして
きたところでした。

今日、久しぶりにこの映画を見て、あらためて、自分の生きざまが、このままで
よいと感じました。

これからも、自分を全肯定して、生きていけたら・・・と思います。(30代 女性)